朝の白川公園 今朝の散歩は白川公園近辺を歩いてきた。 5時半頃にはすでに強い陽射しが照り付け、昼間の暑さが思いやられる。 ↑セミの抜け殻 公園の蝉時雨が暑さを掻き立て、サルスベリも真紅に燃えている。 どう言う訳か、いつもうるさく騒ぐカラスの姿が、一羽も見当たらない。 公園の喧騒を嫌ったのか、サーカスで使われる大型動物の臭いに恐れをなして、寝ぐらを変えたのかも知れない。 向こう1週間の天気予報を見ると、真夏日と猛暑日の連続で、恐怖の日が続く。