今朝の体温は36、7度でほぼ平熱に戻っていたが、自分にとっては微熱状態。

7月11日に発熱し、外出は控えていた。

朝、近所をひと回りしたが、足取りが覚束なくふらふら感がまだ残る。

 

 

 

コメダ珈琲店のモーニングで寛ぎ、あとは布団に潜りひたすら寝て過ごした。

夕方になって少し熱は上がったが、昨日までの辛さはない。

 

ネットで関連情報を調べていたら、脱水症状は熱中症のリスクを高め、体温が40℃を超える高熱になることもあると言う。

脱水は予防できる症状で、必要な水分を摂取しておくことで、リスクを減らすことが出来る。

 

水分補給は十分していたつもりだが、それを上回る猛暑に対応出来ず、隠れ脱水症になったようだ。

熱中症発症の寸前で食い止められたのは、不幸中の幸だったが、早く元の体調に戻りたい。