母の三十三回忌法要 昨日の大雨が上がって、爽やかな初夏の青空が広がっていた。 湿度も下がり、川風が心地いい。 母の三十三回忌の法要を瑞穂区のお寺で行った。 曹洞宗では三十三回忌をもって弔い上げとすることが多い。 施主も高齢になり、故人を知る人も減ってきたので、この辺りが潮時なのかもしれない。 法事の後は柳橋のイチビキで、ウナギ料理に舌鼓を打ち、思い出話の話も弾んだ。