朝からはっきりしない天気で、昼前には小雨がぱらつきましたので、今日も10/17に千秋楽を無事に迎えた、Berryz工房主演の舞台「三億円少女」について回想したいと思います。(^_^)v

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さて、自分は平日の退社後にも2度ほど足を運ばせていただき、お芝居を観劇(感激)して、いろんなことをリセットさせていただきました。お芝居を観た後は涙・涙・涙でしたが、会場を後にする時は不思議と体が軽かったですね。

さて平日で観たのは、茉麻ちゃんと雅ちゃんの公演でした。

まず茉麻ちゃんのまっすぐな眼は、主役・依子さんの素直さ・芯の強さにぴったりでした。茉麻ちゃんの眼の強さの前では悪いことはできませんね。(^_^;)

茉麻ちゃんらしく、相手の演者さんの顔をまっすぐに見て演技し、それが依子さんを通して伝わってきました。

次に雅ちゃんの公演について。緊張のせいか主役の時はちょっと固かった気がしますが、あけみ役を演じた時は、のびのびと雅ちゃんらしい表情でした。

あけみ役は本当に雅ちゃんにぴったりの役で、主役以外で一番印象に残ったキャラでした。
特に大阪公演の千秋楽でのハカイダーを叱りつけ助けるシーンはとても感動的で、涙が自然とあふれ出ました。(ToT)

演者としての2人はとても素敵でした。いつものライブで見る顔とは全く違い、いろんな表情を見せてくれました、演者として…。

Berryz工房の奥深さを感じたお芝居でしたね。(^_^)v

今日は朝から肌寒く、とうとう夏物スーツをしまいました。クリーニングに出してからクローゼットの奥にしまいます。

さて先日の土日は、東京では℃-uteがミュージカルを、大阪ではBerryz工房がお芝居をそれぞれ上演していました。(^O^)
そういえばモーニング娘。さんも関東の近郊でライブやってましたね。(^_^;)

℃-uteもBerryz工房も両方とも舞台を拝見いたしましたが、Berryz工房が先に階段を一つ上りましたね。
℃-uteでは舞美ちゃんが、「らん」で一皮むけたお芝居をしましたが…。

それぞれ個性を十分にいかした舞台となっていますが、芝居の内容的にはBerryz工房の方が大人のお芝居になってましたよ。

とにかく2グループともに何事からも逃げず、まっすぐに取り組んでいます。
是非ライブや新曲イベントで確認いただければと思います。(^_^;)


今日は朝からはっきりしない天気でしたが、朝の気温は秋を感じさせるような肌寒さでした。

10月17日にBerryz工房主演の舞台「三億円少女」が千秋楽を無事に迎えましたので、今日もこのお芝居について少々回想してみたいと思います。(^O^)

まずタイトルの「三億円少女」を聞いた時に、自分は真っ先に三億円事件を思い浮かべました。
想像したのは犯人は女の子(Berryz工房)かなというくらいでしたね。(^_^;)
こんなにも切なくて、そして暖かいお芝居は全く想定していませんでした。

そしてこの写真!

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ビックリするほどよく出来ています。ちょっと気になるのは目かな。右目と左目はちょっと違いがありすぎですね。
このようなヘルメットをかぶった子はいませんが、写真のような女の子は実際街中にいそうです。

今までのBerryz工房の舞台は「友情」という言葉がキーワードだったと思いますが、今回は成長したBerryz工房が「愛情」を演じてくれました。
メンバーそれぞれが、主役・依子さんの愛情あふれる姿を見事に演じきってくれました。
今回のお芝居で、Berryz工房のメンバーが、一段ステップを上がったということでしょう。(^O^)

Berryz工房の今後の更なる成長が期待出来る舞台になったと思っています。