最近朝の出勤時はめっきり肌寒くなり、さすがに夏物スーツではちょっと寒いですね。(^_^;)
昼間は太陽が出るとちょっと暑いのですが、ビルの陰に入るとちょっと冷やっと感じます。

さて、今日は昨日の日帰りの大阪遠征の影響で1日体が重かったですね。「三億円少女」の観劇による興奮の反動で、疲れがどっと出てきていますよ。(^_^;)

そのためか右膝がふたたび痛み始め、階段の上り下りは結構きつい状態です。
タクシーに乗る際にちょっと右脚を上げる時にさえ、痛みが走る状態。(>_<)

そんな体にも関わらず、℃-uteのミュージカルを見てきました。カーテンコールの際にスタンディングになりましたが、あまり右膝への影響はなし。帰りの電車での立ちっぱなしがこたえましたね…。

右膝の痛みを早く取り除かないと、体の他の部分に影響が出るので、早く痛みから脱却しないと…。

朝晩めっきり涼しくなり薄着で就寝していたら、朝早く寒さで目が覚めました。
「今日も…」と告知をしたいところですが、昨日Berryz工房主演の舞台「三億円少女」が大阪での千秋楽をもって終了しましたので、このお芝居について振り返ってみたいと思います。(この企画で100回までは!!)

振り返る前に、この場で一言御礼を!
当方のblogに演者さんにぺたっていただきました。

東京公演の千秋楽後、当方のモチベーションが落ちてきた時にはハカイダーさんが、そして昨日の千秋楽後の心にぽっかり穴が開いている時に(まだ開いています)、若い一朗さんに訪問いただきました。
本当にありがとうございました。

さて今回の「三億円少女」を振り返るにあたっては、初日の熊井ちゃん主演の回でしょう。
初日の緊張感の中で、熊井ちゃんの気持ちが入った依子さんはすばらしかったです。芝居に引き込まれ自然と涙があふれました。お芝居を見てこんなことになったのは初めてです。

熊井ちゃんのまっすぐなところが、主役の依子さんの素直で素朴なところにぴったりはまっていました。あまりにもはまっていたので熊井ちゃんと依子さんがダブって見えました。
そんな感動と涙と驚きの初日の「三億円少女」の観劇でした。

なんかまとまりがない文章になってしまいました。(^_^;)

さすがに10月中旬にもなると朝方は肌寒くて、最近の日中の暖かさのつもりで薄着で出掛けると、ちょっと寒いですね。一度家を出ましたが、慌てて戻って上に羽織りました。
でも昼間はこの羽織ってものが荷物になるんですが…。(^_^;)

さて今日は朝早くから大阪に向い、Berryz工房主演の舞台「三億円少女」の千秋楽に参戦してきました。
千秋楽は梨沙子ちゃんが主役の依子さんを演じました。東京公演で梨沙子ちゃんが依子さんを演じた公演を見ていなかったので、梨沙子ちゃんの渾身の演技に涙が止まりませんでした。(;_;)

梨沙子ちゃんがどのように演じるのか非常に楽しみにしていました。正直に言うと、梨沙子ちゃんが主役の回を一番楽しみにしていました。
最後の最後で見ることが出来て、本当に幸せでした。千秋楽ということもあり、かなり気合が入っていましたね。本当に梨沙子ちゃんらしさ一杯の千秋楽でしたよ。(^_^)

まだ千秋楽の興奮で頭が整理出来ていないので、ちょっと頭を冷やしてからもう一度振り返りたいと思います。