今日は朝からはっきりしない天気でしたが、朝の気温は秋を感じさせるような肌寒さでした。

10月17日にBerryz工房主演の舞台「三億円少女」が千秋楽を無事に迎えましたので、今日もこのお芝居について少々回想してみたいと思います。(^O^)

まずタイトルの「三億円少女」を聞いた時に、自分は真っ先に三億円事件を思い浮かべました。
想像したのは犯人は女の子(Berryz工房)かなというくらいでしたね。(^_^;)
こんなにも切なくて、そして暖かいお芝居は全く想定していませんでした。

そしてこの写真!

ko1021さんのブログ-sanokuen0001.jpg

ビックリするほどよく出来ています。ちょっと気になるのは目かな。右目と左目はちょっと違いがありすぎですね。
このようなヘルメットをかぶった子はいませんが、写真のような女の子は実際街中にいそうです。

今までのBerryz工房の舞台は「友情」という言葉がキーワードだったと思いますが、今回は成長したBerryz工房が「愛情」を演じてくれました。
メンバーそれぞれが、主役・依子さんの愛情あふれる姿を見事に演じきってくれました。
今回のお芝居で、Berryz工房のメンバーが、一段ステップを上がったということでしょう。(^O^)

Berryz工房の今後の更なる成長が期待出来る舞台になったと思っています。