K☻ta

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車いすユーザーがスマホに保存している写真で書くブログ

今年の旅行の振り返りを記録しておきますね

過去記事なので、ご注意を

 

2026年1月今年最初の旅行は、マレーシアへ

テーマは、「年末に見つけた安いチケットで贅沢な旅を」の5泊6日の旅

4日目は、Grabを使って観光地へGO、どこへ行こうかな?

 

 

 🏨ヒルトンクアラルンプールホテルで朝食を 

 

8:30くらいに「ヒルトンクアラルンプールホテル」の初朝食は、ビュッフェ形式が楽しみな1階のレストラン

規模は、広くて座席は十分だがその分、人も多くてとても見て回れるような状況ではない、、、

 

 

 

 

 

 

混んではいたが比較的お料理はスムーズにとってこれてあれこれといろいろな料理を楽しんだ

だが、ここに来て毎回のように食べる香辛料にお腹の調子に異変が起こりつつあるのであった

 

 

 

お腹もいっぱいになり部屋に帰って出かける準備を

ここクアラルンプールは、昼間の気温が30度近くになるので暑さ・紫外線対策が必須

 

 

 マレーシア最大級の🕌ブルーモスクへ 

 

今日の目的地は、「ブルーモスク(正式名称:スルタン・サラフディン・アブドゥル・アジズ・シャー・モスク)」へ

Grabアプリでタクシーを呼んでロビーにて待機、車で30分以上走ってもらって到着

 

 

ドアtoドアは、時間短縮と体力温存ができてここマレーシアでは大活躍

到着したら今度は、ゴルフカートみたいな乗り物によって観光ツアーをしてくれる場所まで移動

 

 

 

 

 

ちょうどいいタイミングで、ツアーに間に合った

なんと、日本人だけのグループにたまたま入れて一気に安心感が

 

 

フレンドリーなボランティアガイドさんの説明を聞きながら一部、

みさんとは違うルートを使って「ブルーモスク」を見て回れました

 

 

日本では、なかなか見ることができないイスラム教の世界観

そして、知らないルールもいっぱい知ってまた一つ知らなかったことを体験できた

 

 

 

 

 

 

学んだことは、おおよそ

・服装は露出の少ない服装(長ズボン、長袖など)が推奨

・入口で無料のローブとヒジャブ(女性用)が貸し出中

・非ムスリムは礼拝時間外のみ入場可能

・内部見学はボランティアガイドの同行が必須

 

今回、行ったときは工事をしているところがありました

見学は、おおよそ30分でした最後にお土産をいただいてGrabアプリで次なる観光地へ

 

 

お時間ある方は、過去の旅まとめてますよ!

下記リンクへ↓

2026年も毎月、旅に出るぞと決めたものの、、、

2025年は、毎月旅に出るぞと決めたものの、、、

 

こんな感じで、ゆーるく飲んだお酒を記録しておこうかと思ったのが始まり

個人的な記録をスタート

 

旅先で、出会った記憶に残るお酒を酔いにも負けずに記録するシリーズ

お酒って、奥が深いんだなぁ~

 

 

 

今、朝の連続テレビ小説「マッサン」の再放送を見ておりその影響で思い出したお酒

ハイボールにして、飲んでるがロック、水割りでも合うのは流石

 

分類:ブレンデッドウイスキー

原材料名:ー
アルコール分:43度

製造国:日本/余市
製造者:ニッカウヰスキー(アサヒビール)

購入分類:酒屋

保存方法:暗所保存

参考サイト:こちら

 

私の趣味の一つ「読書」

今回は、滋賀県大津市の膳所を舞台にしての一冊

 

「成瀬は天下を取りにいく」  宮島 未奈さん

 

 

 

この本が文庫化されるのをずっと待っていました

ずっと楽しみにして待ちすぎて、チェックを忘れていました

 

ふとした時に発売を知って早速、ポチリました

でも、待たされましたね~そんなに人気作品なんだと

 

内容は、主人公の成瀬が滋賀県の膳所を舞台にして巻き起こす珍事件?発想?思い付き?行動力?

これらを中心に話が進んでいくのだがこれが面白おかしくまた、友達お思い

 

まさに懐かしい場所が出てくるんだなぁ、西武百貨店の話から西武ライオンズ

膳所駅から西武百貨店までの「ときめき坂」の雰囲気

 

なぜか独特な考えと行動がだんだんと病みつきになり

知らず知らずのうちに応援し待っている自分に気づくんだ

 

気づいた時には、次は何をしてくれるんだと期待してしまっている

シリーズ化されているので今後も期待できるそんな一冊だ

 

今年の旅行の振り返りを記録しておきますね

過去記事なので、ご注意を

 

2026年1月今年最初の旅行は、マレーシアへ

テーマは、「年末に見つけた安いチケットで贅沢な旅を」の5泊6日の旅

3日目は、今回は2泊ずつで2つのホテルを楽しむけどホテル移動日は観光しずらい一日になってしまう

 

 

 🏨ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプールホテルをチェックアウト 

 

今回の旅行は、2つのホテルを体験するので、「ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプール」のチェックアウト

各2日ずつを楽しむことにした

 

 

 

このホテルの良かった点は、朝食がいろいろな国の料理があり目の前で

コックさんが調理してくれる品数が多かったところだ

 

 

 

朝から朝食をしっかりとれることで観光しているときにお腹のことをあまり気にしなくても

体力的、空腹感には、不満を感じなかったね

 

残念なのは、バスタブに浸かって疲れを取りたい派の私

今回泊まれたお部屋のランクでは、バスタブがなかった点である、、、

 

では、荷造りをしていざレイトチェックアウトの12時前でした

ゆっくりできることで今日一日を移動日にしてしまったという失敗談

 

チェックアウトもポストにカードキーを投函して終わりの簡単なものでした

しばらくすると、メールにてチェックアウト後の請求書が届くという流れでした

 

次のホテルには、「Grab」アプリでタクシーを手配

これって、乗りたい時が手配時だとやっと気づいた確かに倍ほどの料金差があるが

待っている時間では、大きな変動がないことも分かってきたのだ

 

 

 🏨ヒルトンクアラルンプールホテルへ移動 

 

移動してきたのが13時過ぎなので、まだチェックインできないだろうなぁと思いつつ手続きを

なんと!部屋の準備は、できているようでチェックインした「ヒルトンクアラルンプールホテル

 

 

 

 

 

こうなると、一旦お部屋に入ってルームツアーをしてゆっくり荷ほどきをして

一通りお部屋の環境ができるころには観光に行くような感じでなく

 

 

 

 

ホテル付近をお散歩へ出るには丁度いい感じの巨大な駅「KLセントラル駅」がある

駅とモールが合体した巨大なターミナル駅でほぼ半日くらいウロウロしました

 

ウロウロして、疲れた夕暮れ時に部屋で食べれるものを探してお早にてお風呂と

簡単な食事をしてエグゼクティブラウンジが開くまで時間調整を

 

 

 🏨ヒルトンクアラルンプールホテルのエグゼクティブラウンジへ 

 

なんだかんだとお部屋でのんびりしているとラウンジがオープンされていた

ワクワクしながらいざ潜入!見晴らしのいい階に設けられていた

 

 

 

景色も良いしスタッフも良いそして、肝心のアルコールと軽食は、、、

しっかり、終わりの時間まで楽しませていただきましたわ

 

 

 

今日は、ホテル移動と周辺散策、そしてラウンジを楽しんだので疲れが蓄積しないように

もう一度、湯船につかってお休みなさい!

 

 

お時間ある方は、過去の旅まとめてますよ!

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2026年も毎月、旅に出るぞと決めたものの、、、

2025年は、毎月旅に出るぞと決めたものの、、、

 

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2026年1月今年最初の旅行は、マレーシアへ

テーマは、「年末に見つけた安いチケットで贅沢な旅を」の5泊6日の旅

2日目後半は、ペトロナスツインタワーをウロウロ、上ばかりでなく周りも見ないと楽しめないよ

 

 

 🗼有名なペトロナスツインタワーを下から見上げる 

 

次に向かった先がここもせっかく行ったのだから行っておきたい有名観光地の一つ「ペトロナスツインタワー」である

高所恐怖症の私には上から景色を眺めるような罰ゲーム的な体験はしたくない

 

 

 

 

 

 

 

その前に先ずは、腹ごしらえということで「スリアKLCC」の」なかにある

インペリアル チャクリ パレス プレミアム ロイヤル タイ ダイニング」へ入店

 

散々歩いた後なので、喉を潤したいということで頼んだ飲み物と

お腹の状態を伝えて、お店のおすすめを聞いて頼んだ料理がこんな感じに

 

ゆっくり時間をかけてビールとお食事を楽しんで身体の熱も放出できたので

お店を後にして今回の旅行の目的の地へ

 

 

 

 

 

 

 

今回は、上を目指すのではなくて下から見上げる

そして、周辺の公園をお散歩するだけである

 

一通りタワーと公園を楽しんで次に目指したのが、

コンベンションセンター近くにある「KLCC水族館(Aquaria KLCC)」へ

 

エレベーターを探して右往左往して警備員さんにも助けてもらいながら

やっとたどり着いたが、、、

 

「工事中で車いすでは見学できない」と言うことになりあえなく撃沈

もう、この周辺は楽しんだ&歩き回ったので疲れが出る前にホテルへ

 

 

 🏨ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプールホテルのエグゼクティブラウンジ 

 

ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプール」でのエグゼクティブラウンジに入れるので

早めにホテルに帰ってホテル下のお店を散策して適当に小腹が空いたとき用にお買い物

 

 

時間があるので、シャワーを浴びてベットで脚のむくみを解消するべく一休み

一休みして疲れが押し寄せそうなのでラウンジへ移動

 

ラウンジのお酒の飲めるカクテルタイムは、時間が短いのですが、

お酒を飲んでおつまみをつまんで今日あったことや明日のことを話していたら程よい時間に

 

ラウンジを後にし部屋に戻ったらベットに横になったらもう、気持ちよく寝れそうなので

寝る準備をして、明日に備えます

 

 

お時間ある方は、過去の旅まとめてますよ!

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2026年も毎月、旅に出るぞと決めたものの、、、

2025年は、毎月旅に出るぞと決めたものの、、、

 

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2026年1月今年最初の旅行は、マレーシアへ

テーマは、

「年末に見つけた安いチケットで贅沢な旅を」の5泊6日の旅

2日目は、便利なGrabアプリでタクシーを呼ぶで観光地を回れるだけ回ってみるそ!前編

 

 

 🏨ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプールホテルの朝食 

 

朝食は、「ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプール」で頂きます

ブッフェ式なのですが、すごい品数が用意されており見ているだけでおなかがいっぱいになりそう

 

 

 

いろいろな国のお料理が用意されていて見て回るだけでも結構な時間がかかる

ライブキッチンをしてくれている料理も多くて出来立てや自分好みにカスタマイズできるのもよかった

 

 

 

 

 

 

 

 

少しづつ少しでも多くのお料理を楽しみたくてたっぷり時間をかけて朝食を楽しみました

また、コックさんもスタッフさんも親しみやすかったですね

 

 

 🚕「Grab」アプリでタクシー手配を 

 

いったん部屋に戻って、出かける準備をしつつ「Grab」アプリにて、タクシーの手配も

この「Grab」アプリは、需要と共有のバランスで乗車料金が倍ほども違うことも多々ある

 

 

 

 

 

でも、料金がお手頃なので今回の旅行での移動はほぼ「Grab」に頼りました

なので、行きたいところを自分で移動してないので土地勘がつかめずでした、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、先ずはホテルから「バドゥ洞窟」(Batu Caves)へ

巨大な黄金の神像がそびえ立ち、その横には天へと続くかのような272段のカラフルな階段で有名な観光地

 

さすがわ観光地、近づくにつれ車が渋滞してほとんど動かない状況、、、帰りも覚悟しないとなぁ、、、

観光地だけあって、「Grab」が呼べるところが決まっているようだった

 

電車という手もあるが本数が少なくて今回は、タイミング悪く出発したばかりで1時間待ちということに

諦めて「Grab」アプリでタクシーを呼びましたが待ち時間や渋滞を考えると所要時間は大差ないかなぁ

 

 

 ヒンドゥー教の聖地「バドゥ洞窟」(Batu Caves)は、車いすには不向き 

 

観光地だから少し期待して行ったが、272段の階段は車いすユーザーには無情にも打つ手がなく階段下で待つことにした

現地に行けたというだけでも満足するしかない

 

 

 

 

下で待って、ビデオ電話でもしてライブで階段上の洞窟を見ようとしたが、、、

人が多すぎて電波状況がよくなくてつながらないのでこれも諦めたよ

 

なので、周りをゆっくり見て回って後で写真と動画を見せてもらいました

まぁ、車いすで観光するとよくあることなので落胆もしなければ不満もない

 

 

なんでも、一度行くことが大事なので

自分の目で確かめる見る体験するそれが旅をしている醍醐味だと思っている

 

 

お時間ある方は、過去の旅まとめてますよ!

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2026年も毎月、旅に出るぞと決めたものの、、、

2025年は、毎月旅に出るぞと決めたものの、、、

 

 

最近のイヤフォンは、ドラえもんの四次元ポケットから出てきそう

そう思える物がちらほら出てきているような気がする

 

 

その一つが、「Air pods pro 3」のライブ翻訳機能だ

この機能が、欲しくて「Air pods pro」を買換えた

 

初期タイプで、電池の消耗が激しくて映画一本を観たら電池切れに近い状況

常に使うことがないのでこんなに長く使えたのだが、もう世代交代をしようかと

 

海外旅行に行く予定のあるタイミングで

さらに、新春の初売りとこれは買うしかないと思いポチッたよ

 

 

 

届いたて開封をしたれら?

ケース、イヤフォンって大きな変化ってあんまりないやん

 

中身が変わっただけかと思わせるような感じでした

ただ、装着してみたら進化をすぐさまに実感

 

「ノイズキャンセル」機能が、格段に良くなっている

公共交通機関での移動の際にこの「ノイズキャンセル」機能を使うと

余計な音をカットしてくれるので耳が疲れなくて気にって使っている

 

普段は、家で雑音の少ない生活をしているとこれが無いと耳から疲れてくるといっても良いくらい

知らないうちに負担になっているんだなぁ~

 

で、

 

肝心のライブ翻訳を映画で試してみたが、、、

思ったよりは、優秀である

 

自分で聞いてここまで理解できるかと言われればこの機能は、素晴らしいの一言

でもね

下に出ている字幕を見ると「ほー全然違うやん」

 

確かに、字幕はストーリーに合わせて翻訳しているから別物になっている

「ライブ翻訳」を聞いているだけでは、正直ストーリーは、追えないかなぁ~ってレベル

 

でもね、映像と「ライブ翻訳」でも内容はわかるようになる

きっと、慣れの部分も大きいかも!?

 

さてさて、実際に海外旅行でどこまで使えるか

またまた、書いてみたいと思います

 

そうそう、元々持っていた「AirPods pro」でも「ライブ翻訳」使えるっぽい



 

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2026年1月今年最初の旅行は、マレーシアへ

テーマは、

「空港が広すぎて、お迎えのタクシーと合流できない」の5泊6日の旅

1日目は、関西国際空港からクアラルンプールまでの移動

 

 

 ✈アクアラルンプール国際空港(KLIA)に到着 

 

飛行時間、逆風の中だったらしく定刻通りよりやや遅れて「クアラルンプール国際空港(KLIA)」へ着陸

車いすのサポートをしてくれる係の人に頼んで大きな空港を迷わずに移動でき入国審査を通過

 

 

 

 

入国して、タクシー乗り場をつたない英会話で教えてもらい行った先には、乗り場なし

Klook」で予め予約していたタクシーと合流して一路、ホテルへがなかなか難しい

 

 

合流するまでには、スマホのチャットを使って初めての空港を上や下や右や左と迷う迷う

いい運転手さんだったので、良かった大幅にお待たせしたけど

 

 

 🏨ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプールホテルへ 

 

クアラルンプール国際空港(KLIA)」から1時間弱でホテルに到着

チェックイン時間は、すでに18時過ぎ、、、

 

 

ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプール」は、今日から2泊でお世話になります

チェックイン後、時間もいい時間になっており、ルームツアー

 

 

 

 

 

今回のお部屋には、バスタブがない部屋でシャワーチェアをリクエストしたらきちんと用意してくれてた

部屋も広くて車いす移動でも特に問題なかった

 

 


今回、お世話になった「ダブルツリーbyヒルトン・クアラルンプール」は、宿泊前から

メッセージが何回か送信されてきていて部屋のリクエストからお手伝いや希望なども相談しやすくて良かった

 

ホテルに着くいてからリクエストをするのじゃなくてあらかじめしてあるので

チェックイン時間も短縮できてどちらもストレスフリー?で手続きできた

 

 

 

ゆっくりしていると、ラウンジの開店時間もあと少し、、、

ラウンジへ足早に向かいほんの少しの時間でしたが、移動疲れを落とせるくらいを時間一杯、楽しませてもらいました

 

 

 

 

 

部屋に帰って、シャワーしかない部屋で疲れを洗い流して

早々に就寝しました

 

 

お時間ある方は、過去の旅まとめてますよ!

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2026年も毎月、旅に出るぞと決めたものの、、、

2025年は、毎月旅に出るぞと決めたものの、、、

 

 

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2026年1月今年最初の旅行は、マレーシアへ

テーマは、

「年末に見つけた安いチケットで贅沢な旅を」の5泊6日の旅

1日目は、関西国際空港からクアラルンプールまでの移動

 

 

 🚃自宅から関西国際空港まで 

 

自宅から駅までは、事前予約のタクシーで04:30出発

駅までは、15分かからず道も空いている

 

駅から京都駅までは、新快速電車の設定なく各駅停車で

電車もこの時間なら通勤客も少なくて車いすスペースも利用できた

 

 

京都から関空までは、「はるか1号」で05:45出発

この列車はバリアフリートイレ故障で使えず、これじゃ特急料金の意味ないし、、、

 

確か、以前にもこんなことがあったがずっと修理せずに営業しているのか?古いから頻発してるのか?

07:10定刻通り関空到着

 

 

 ✈関西国際空港のKIX Lounge Kansai 

 

到着後、先に送っておいたスーツケースとコートを「預けるカウンター」へ

と同時にチェックインカウンターを探す

 

いざ、チェックイン

車いすの手続きで時間を要す(事前申請していることも伝える)も何とか出来た

 

 

 

 

 

 

 

次に目指すは、「KIX Lounge Kansai」だ

初潜入にワクワクしながらも時間の関係で滞在時間は、30分

 

 

 

image

(ウィスキーのレビューは、こちらの記事を)

 

その前に免税店で、ウィスキーを購入

マレーシアでは、お酒が入手しにくいみたいなので

 

 

 ✈関西国際空港→クアラルンプール国際空港 

 

搭乗時間になったので、後ろ髪をひかれながらも搭乗口へ

関空は、移動に時間がかかるので余裕を持って移動

 

 

 

 

 

飛行機に搭乗

快適な空の旅を期待したが、、、

 

ここで、機内車いすのリクエストが伝わっておらず一悶着

日本人スタッフの仲介で意味が分かった

 

以前にも似たことがあったのでなんとなく察しはしていたが

こちらのミスではないので強く反論!

 

こちらは、事前申請もしているし何度も電話にて確認して

当日もチェックインカウンターでリクエストした

 

 

 

結果、機内用車いすは搭載されていて使うことができたが、、、

何で出してこない?急病人で急に必要になった人にも同じ対応するようなら積極的には使わない航空会社認定

 

以前に乗った時には、いい印象しかなくていい思い出があったので

また、同じように良い思い出に残る機内体験を期待してたんだけど、、、

 

あっさり、期待を裏切られた期待していただけに残念で仕方がない

強く言いたいのは、期待があるからこう記しておく

 

 

お時間ある方は、過去の旅まとめてますよ!

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2025年は、毎月旅に出るぞと決めたものの、、、

 

 

年末に我が家にも「Switch2」がやってきた

息子がお店に並んで買ってくれたのだ!

 

 

 

それを持って帰省したのが年末

我が家恒例の「桃太郎電鉄」をするために購入したのだ

 

最近では、店頭に並んでいることもあるが当時は、見かけることはなかった

レアなゲーム機をプレイすることへの喜びは、たとえられない

 

 

年末年始、家族の都合が合えばただひたすらに

「桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~ Nintendo Switch 2 Edition 東日本編+西日本編」をやった

 

今までにない設定やキャラに驚かせながら、お酒も入って大胆なプレイをしたりしたものだ

そんな「Switch2」も今となっては、置物になっている

 

時間があるのだからゲームをする時間も当然ある

しかしである、人間いつでもできるとなればそんなに時間を作ってしないものなんだなぁ~と

 

若いころなら無理矢理にでも時間を作って、あるいは睡眠を削ってまでしていたゲーム

どこで、その情熱をなくしてしまったのだろうか?

 

 

ふと、そんなことを考えながら置きっぱなしにされている「Switch2」を眺めて

良さげなゲームソフトがないかをネットで調べている

 

これは、しばらくは放置プレイになるんだろうぁ、、、

ごめんよ「Switch2」