ただ、本当に殺されかけた事を書くのは、精神的な負担が大きく困難を極めます。
やっと、この件の真相が分かった。
守山荘病院から真実を聞かない限り誰も信じないという事。
そして病院側は医療記録を調停中に提出しており、それを見せれば済む事。
診断書は被告安立真一医師が起こした事件の日本精神神経学会からの調査団長の佐藤純医師。
日本精神病院協会副会長でもある。また名大医学部卒で被告に直接指導をした経験、指導しても無駄だった経験も有ります。
もう一つの診断書、加藤晃司医師は裁判の仕事もしているらしい。100%反論が無理なように書いたと仰っており、確かにこれに反論できる医師がいるのかと。
「到底信じられない現実離れした出来事」と一般の方は感じるという事を知った。
信じてるのはむしろ精神科医のみ。
診断書と意見書は、当然裁判所に提出する目的だと伝えて書いて頂いています。
是非とも被告本人の意見書なり陳述書なり、出廷させて尋問もしたいのですが、
被告が自分の精神疾患を 理由に逃げまくるのは目に見えている。
異常人格者が私に絡んできた、それがこの件の本質である。