【記述式】民法の記述式を4つのフレームワークと基本パターンで解く! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

 

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9月18日~

直前記述式対策講座民法のweb配信が始まります。

 

web通信の方は、問題を解いてから、解説講義をご視聴ください。 

 

なお、当講義は、記述式マスター総合講座の5ステップ目の実践編となります。 

 

記述式対策としては、2本柱で対策を立てていく必要があります。

 

 ひとつは、 「問題」のストック

 

何を書いていいのかわかる問題が出てきたとき用に、出題が予想される「問題」のストック

をしておくことです。 

 

もう一つは、 「思考」のストック

 

令和6年や7年の記述式のように、何を書いていいのかわからない問題が出てきたとき用に、

フレームワーク思考など、「思考」のストックをしておくことです。

 

講義は、 

 

記述式の問題を1問1問、ただ解説するのではなく、「4つのフレ

ームワークと基本パターン」及び「思考のフレームワーク」という

汎用性の高い共通の「型」に沿って、この2本柱を同時にやってい

きました。

 

 

 

受講生に皆さんは、 

 

このフレームワーク思考が、本試験でも使えるように、是非、思考のトレーニングをしてほ

しいと思います。 

 

復習をする際には、 各問題ごとに、 

 

①何のテーマの話なのか、フレームワーク思考を使って、テーマ名がパッと出てくるように

しておくこと、

 

②条文の要件・効果のキーワードや判例の理由付けが、パッと出てくるようにしておいてく

ださい。 

 

②は、記述式ではなく、択一式の学習範囲ですので、記憶用ツールを使って、出題のツボを、

覚える→思い出す、アクティブリコールもしっかりやっておいてほしいと思います。 

 

≪記述式対策としてやっておくべきこと≫

法律の世界では、

 

体系的「理解」が重要になってきますが、この体系的「理解」をするためのアタマの使い方

(思考法)が、全体→部分の視点から「理解」するフレームワーク思考です。 

 

記述式マスター総合講座の受講生のアンケート結果にも書かれているように、記述式対策で

は、特に、このフレームワーク思考が役立つことに、受講生の皆さんも気づいているようで

すね。 

 

≪記述式マスター総合講座の受講生の声≫

 

フレームワークが分かりやすく理解しやすい。

フレームワーク思考で、記述対策ができるようになった。

フレームワークを意識した講義はとても分かりやすいです。

・記述に苦手意識があったのですが、パターン化して覚えらえる

    ようになり、苦手意識が軽減されました。ポイントノートも使

    いやすいです。

フレームワークの考え方が良かった。

フレームワーク思考という他の予備校にない考え方がわかった

    から

・思考力を身につけられる

・記述学習を単にテクニックではなく、カリキュラムに沿って体

    系的に学習できるから。

・記述式にどう対処したらよいかヒントがつかめた

フレームワークの把握が、講座の中で実践できた。

・記述での思考フレームワークはそのとおりだと納得感を得られ

   たため

フレームワーク講義がとてもよかったから。

・先生のレベルが他の予備校よりも高い 傾向をよく研究されて

    いる

 

フレームワーク思考! 

 

 

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