【勉強法】フレームワーク(構造)を「理解」する! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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重要ポイント総整理マスター講座の第3日目が終了しました。

 

今回は、会社法中心の講義でしたが、会社法は、細かい葉っぱの知識をアタマに入れるの

ではなく、まずは、講義の中でもお話しているように、会社法のフレームワーク(構造)を

理解してみてください。

 

森から木、木から枝、枝から葉へ!ですね。

 

会社法も、 

 

図表問題が多いので、記憶しておくべき図表は、各制度の意義・制度趣旨から演繹的に、理

解→記憶しておこう

 

また、会社法は、

 

Aの場合は、◯◯ 

Bの場合は、□□ 

 

というように、条件分岐が多いので、肢別の知識でどちらかしか記憶していないと、正誤を

間違える確率が高いので、重要ポイントノートの図表を使って、、AB両者を並べて記憶して

おいてください。

 

現在、夏期・直前無料公開講座シリーズの第4弾、コーポレートガバナンスの視点から見た

!シン☆会社法の「フレームワーク」と「ツボ」の配信が始まっています。

 

重要ポイント総整理マスター講座の講義を視聴する前、あるいは、後に、こちらも、是非、

視聴してみてください。

 

【夏期・直前無料公開講座シリーズ】

コーポレートガバナンスの視点から見た!

シン☆会社法の「フレームワーク」と「ツボ」

担当:山田斉明

 

 

本無料公開講座では、

 

試験対策として押さえるべき会社法の「フレームワーク(全体像)」と「ツボ(重要ポイント)」

を、近年注目されるコーポレートガバナンスの視点から分かりやすく整理・解説します。

 

「フレームワーク(全体像)」と「ツボ(重要ポイント)」

 

行政書士試験における頻出テーマを、過去問も踏まえて、会社法の構造や制度趣旨を理解し

ながら学ぶことで、丸暗記に頼らない“使える知識”を身に付けていきます。

 

随時、過去問を検討していきますので、本試験の出題レベルもしっかりと把握してみてくだ

さい。

 

次回の講義は、公法系の憲法です。

 

 

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