人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
重要ポイント総整理マスター講座の第3日目が終了しました。
今回は、会社法中心の講義でしたが、会社法は、細かい葉っぱの知識をアタマに入れるの
ではなく、まずは、講義の中でもお話しているように、会社法のフレームワーク(構造)を
理解してみてください。
森から木、木から枝、枝から葉へ!ですね。
会社法も、
図表問題が多いので、記憶しておくべき図表は、各制度の意義・制度趣旨から演繹的に、理
解→記憶しておこう
また、会社法は、
Aの場合は、◯◯
Bの場合は、□□
というように、条件分岐が多いので、肢別の知識でどちらかしか記憶していないと、正誤を
間違える確率が高いので、重要ポイントノートの図表を使って、、AB両者を並べて記憶して
おいてください。
現在、夏期・直前無料公開講座シリーズの第4弾、コーポレートガバナンスの視点から見た
!シン☆会社法の「フレームワーク」と「ツボ」の配信が始まっています。
重要ポイント総整理マスター講座の講義を視聴する前、あるいは、後に、こちらも、是非、
視聴してみてください。
【夏期・直前無料公開講座シリーズ】
コーポレートガバナンスの視点から見た!
シン☆会社法の「フレームワーク」と「ツボ」
担当:山田斉明
本無料公開講座では、
試験対策として押さえるべき会社法の「フレームワーク(全体像)」と「ツボ(重要ポイント)」
を、近年注目されるコーポレートガバナンスの視点から分かりやすく整理・解説します。
「フレームワーク(全体像)」と「ツボ(重要ポイント)」
行政書士試験における頻出テーマを、過去問も踏まえて、会社法の構造や制度趣旨を理解し
ながら学ぶことで、丸暗記に頼らない“使える知識”を身に付けていきます。
随時、過去問を検討していきますので、本試験の出題レベルもしっかりと把握してみてくだ
さい。
次回の講義は、公法系の憲法です。
人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
