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いよいよ、模試の季節が到来ですね。
6月1日~、
民・行☆チャレンジ模試の一般申込みを開始いたします。
今年も、
ONEコイン(500円)模試として実施いたします。
試験終了後に、
当日解説講義+詳細解説講義とともに、今後の学習戦略について
お話していきます。
≪民・行☆チャレンジ模試≫
7月26日(日)他
辰己法律研究所東京本校+オンライン当時中継
行政書士試験は、
法令科目244点のうち77%が、民法と行政法から出題されますから、民法と行政法の出来・
不出来が、行政書士試験を合否を大きく左右していきます。
そこで、直前期を迎える前に、本試験レベルの良問で、現時点での民法と行政法の実力を
診断し、是非、今後の学習の指針にしてほしいと思います。
8月に入ると、
本試験まであと3か月余りとなり、いよいよ直前期を迎えます。
その意味で、
7月26日の民・行☆チャレンジ模試が、いいマイルストーンになるはずです。
~申込特典~
平成・令和☆重要判例シート
本試験では、択一式・多肢選択式・記述式を問わず、平成の重要判例が頻出しています。
そこで、民・行☆チャレンジ模試の特典として、平成・令和☆重要判例シートを配布します。
平成・令和☆重要判例シートは、
今年の本試験に出題が予想される重要判例について、少し長めに判旨を引用していますので、
多肢選択式対策としても、ご活用ください。
解説講義付きです。
昨年は、
平成・令和☆重要判例シートの中から、旧優生保護法違憲判決が
憲法の多肢選択式で出題されています。
多くの受験生のチャレンジをお待ちしています。
6月1日~、一般申込を開始いたします。
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