【リベンジ戦略】記述式抜きで180点取るための方法論~伸びしろを発見する!~ | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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1月29日に実施しました、無料公開講座(再受験生のためのリベンジ戦略)の動画がアップされました。 

 

 

講義の中でお話しているように、

 

再受験生の方は、昨年と同じことを単に繰り返す勉強をしていても、同じような結果になってしまう可能

性が高いので、必ず、各自の弱点部分=伸びしろを発見して、その伸びしろを伸ばしていくような勉強を

行ってほしいと思います。 

 

弱点部分=伸びしろを発見する!

 

現在、電話・Zoom等による個別相談を実施しております。 

 

今後の勉強法や講座選択でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。 

 

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さて、すでに、皆さんご存知のように、 

 

令和3年度は、記述式は、完答出来ていないと、また、条文の文言通りに書けていないと、部分点が

ほとんど付かず、大幅な減点になる採点がされています。 

 

このような記述式の採点を見て、「条文」の大切さを実感されている方

は多いと思います。 

 

確かに、テキストには条文が書かれていますが、全条文ではありませんし、わかりやすいように、条文

の文言を変えてある箇所もあります。 

 

今年の記述式の採点がどのようになるかわかりませんが、令和3年度と同じような結果にならないた

めにも、六法を使って、オリジナルな条文をこまめに引き、見る回数を増やすことが大切ではないかと

思います。 

 

行政書士試験は、

 

法律系の資格試験ですから、法令科目で問われるのは、基本的には、択一式であろうと、多肢選択

式であろうと、記述式であろうと、条文知識と判例知識です。 

 

その意味で、「条文」を大切にしてほしいと思います。 

 

このように、結果が、記述式次第になってしまうと、採点が厳しい年には、180点に届かない結果に

なる可能性が高くなります。 

 

そこで、今年リベンジされる方の中には、記述式抜きで180点を目指される方も多いかと思います。 

 

下の図表は、記述式込みで180点を目指す目標得点(65%ライン)と記述式抜きで180点を目指す

目標得点(75%ライン)です。 

 

 

どうすれば、記述式抜きで180点を取ることができるのか、無料公開講座の内容も参考にしながら、

是非、皆さんなりの合格戦略を立ててみてください! 

 

上記の得点目標を見てもわかるように、

 

商法を捨ててしまうと、記述式抜きで180点を取ることは、かなり難しくなってしまうので、商法を、いつ、

どのようにやるのか、きちんと学習戦略を立てておいてほしいと思います。

 

弱点部分=伸びしろを発見する!

 

なお、2月5日には、 

 

法令科目で約4割出題されている判例問題で高得点を取っていく方法論について、実際の問題等も

使いながらお話していきます。 

 

 

≪無料公開講座≫

 

2月5日(土)14時~16時

辰已法律研究所東京本校

法令科目で約4割出題される判例問題で高得点を取る方法論

 

こちらも、是非、ご視聴ください! 

 

この他、記述式抜きで180点を目指すための方法論について、youtubeにて動画を数多くアップして

いますので、是非、参考にしてみてください!

 

 

 

 

今年こそは、リベンジを!

 

 

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