人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
いよいよ、1月26日は、合格発表ですね。
記述式次第で、どちらに転ぶかわからない方は、どちらに転んでも大丈夫なように準備をしておいて
ほしいと思います。
1月29日には、
1月26日の合格発表を受けて、無料公開講座(再受験生のためのリベンジ戦略)を実施します。
≪無料公開講座≫
1月29日(土)14時~15時30分
辰已法律研究所東京本校
再受験生のためのリベンジ戦略
~2022年本試験に向けてやるべきこととは~
当日は、2021年度の本試験の出題傾向から、今年の本試験向けてやるべきことについてお話して
いきますので、今後の勉強の参考にしてみてください!
また、2月5日(土)にも、再受験生向けの無料公開講座を実施いたします。
≪無料公開講座≫
2月5日(土)14時~16時
辰已法律研究所東京本校
法令科目で約4割出題される判例問題で高得点を取るための方法論
今年リベンジされる方は、こちらも、今後の勉強の参考にしてみてください!
今年リベンジされる方、まずは、最近の出題傾向に沿った合格戦略を立てていくことが重要です!
さらに、12月~1月までに実施しました、無料公開講座(改正民法・行政法☆解法ナビゲーション)の
全4回分が、youtubeにアップされました。
リーダーズ式☆5ステップ学習法に基づいて、知識の使える化と問題の解ける化の視点から、実践的
なお話をしていますので、問題が解けるようなるためのプロセスを、参考にしてみてください。
帰納法✕演繹法
リーダーズ式☆5ステップ学習法
☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆
現在、2月15日まで、最大9万円offになる、お得な早割及び最大35%offになる再受講割引を
実施しておりますので、こちらもお見逃しなく!
また、スタンダードテキストを使用する合格スタンダード講座をベースにした、プレミア☆合格スタンダー
ド講座の申込が、1月31日までとなっています。
行政書士試験は、法令科目のうち、行政法と民法で、全体の約80%(244点中188点)を占めます
から、この2科目の出来・不出来が合否に大きな影響を及ぼします。
そこで、プレミア☆合格スタンダード講座では、
行政法と民法を、インプットとアウトプット合わせて、8回繰り返して、行政法と民法の強化を図ること
ができるカリキュラムを設定しました。
このように、配点の高い行政法と民法を繰り返し学習することで、2022年合格へ向けて、先手先手
のアドバンテージを作っていきます。
人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。




