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いよいよ、6月4日~行政法☆解法ナビゲーション講義の配信(全20時間)が始まります。
皆さんもご存知の通り、法令科目244点中112点、つまり、法令科目の46%が行政法からの出題となっ
ています。
行政書士試験に合格するためには、この行政法の出来・不出来が大きく影響してきますので、択一式
は、19問中15問以上得点できるようにしておきたいところです。
そのためにも、正答率60%以上のAランク問題は、絶対に落とさないことが重要になってきます。
行政法☆解法ナビゲーション講座では、
本試験で頻出している、48の出題テーマについて、肢別ドリル約800肢、基準問題約200肢、合計約
1000肢を使って、わずか20時間で、出題の「ツボ」=出題パターンと解法パターンを伝授していきます。
短時間で出題の「ツボ」を伝授!
行政法は、過去問の知識だけで得点できるのは、例年、19問中11問程度です。
19問中11問→得点率58%
ただ、行政法でこの得点率では、合格点を取るのは難しいので、もっと上を狙っていくためにも、知識
の補充をしたいところです。
19問中15問→得点率79%
19問中17問→得点率89%
そこで、行政法☆解法ナビゲーション講義の肢別ドリルには、行政書士試験の過去問に加えて、司法
試験と予備試験の過去問も入れてあります。
行政書士試験の過去問のストックが少ない分野も、司法試験と予備試験の過去問も入れることで、出
題の「ツボ」が、より明確になってきますので、まずは、各出題のテーマの出題の「ツボ」を、肢別ドリル
で掴んでほしいと思います。
短時間で出題の「ツボ」を掴む!
肢別ドリルを使って、出題の「ツボ」を掴んでしまえば、もう過去問を何回も繰り返し解く必要はないと思
いますし、誤り肢の作り方や引っかけのポイントもよくわかるようになると思います。
行政法は、
問題文が短い問題が多く、どれだけキーワードに瞬時に反応できるかが勝負になってきます。
受講生の皆さんは、
あとは、各テーマごとに、①何を、②どのように記憶しておけば本試験で得点できるのかという視点ら、
条文と判例の前提知識の記憶の作業をきちんとやってほしいと思います。
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