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3月26日(金)より、民・行☆解法ナビゲーション講座の配信が始まります。
≪民・行☆解法ナビゲーション講座の3つの特徴≫
① 民・行のAランク問題を落とさない!
② 民・行1600肢の肢別ドリルで出題パターンを徹底マスター!
③ 問題文の「キーワード」→前提知識の検索トレーニング
民・行☆解法ナビゲーション講座
↓詳細
1回2時間の配信ですが、かなり中身が濃い講義ですので、なるべく講義視聴前に、皆さんなりに、
問題を検討しておいてほしいと思います。
2021年版は、
今年の本試験で出題された場合、正答率が50%以上になる典型的パターン問題を中心に、50の
テーマをセレクトしています。
皆さんも、ご存知の通り、
行政書士試験の民法の過去問はストックが少ないため、行政書士試験の過去問の知識だけでは、
民法は、知識の「穴」だらけになってしまいます。
そこで、肢別ドリルには、行政書士試験の他に、司法試験、予備試験、司法書士試験の過去問も
入れて、なるべく知識の「穴」ができないようにしてあります。
肢別ドリルを検討すれば、 各テーマごとに、何度も繰り返し出題されて
いる重要条文と重要判例が明確になってくると思います。
重要条文と重要判例の明確化!
そこで、復習の段階では、これらの重要条文と重要判例がきちんと理解できているかの確認作業
を必ず行ってみてください。
この基本の理解レベルでグラグラしていると、本試験で落としてしまう可能性が高いので、まずは、
本試験で頻出している重要条文と重要判例の確認を!
次に、この重要条文と重要判例が、本試験に出てきたときに、きちんと思い出せるように、講義中
にマーキングしていく「キーワード」を軸に、前提知識集の図表のキーワードの記憶の作業を少し
ずつ始めてみてください。
キーワード反応ですね!
キーワード反応ができるようになると、問題がサクサク解けるようになることを実感できるようになる
のではないかと思います。
問題がサクサク解けるようになる!
なお、リーダーズ総合研究所の基幹講座の受講生方は、前提知識集ではなく、日頃の講義の中で
使用している、スタンダードテキスト又は総整理ノートに、知識をフィードバックしてみてください。
問題を解くときは、
通常、テーマ→キーワード→条文・判例というアタマの使い方をしていくわけですから、記憶をする
ときも、テーマ→キーワード→条文・判例という検索パターンを作っていくのが効果的です。
そして、 9月からは、
民・行☆解法ナビゲーション答練が始まりますので、問題文のキーワードから、その問題を解くた
めに必要な条文・判例・図表がきちんと思い出せるかの最終確認を行ってほしいと思います。
民・行☆解法ナビゲーション講座
↓詳細
受講生の皆さんには、
民・行☆解法ナビゲーション講座で、問題がサクサク解けるようになる方法論を、是非、掴んでほし
いと思います。
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