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いよいよ、9月19日・22日に、毎年定番の直前記述式対策講座が開講致します。
9月19日(土) 民法 6時間
9月22日(祝) 行政法 6時間
直前記述式対策講座
↓詳細
講義では、新作オリジナル問題(全25問)+リバイバル問題等(全25問)の全50問の検討と、そ
の関連知識の補充、及び、出題傾向の分析と記述式のアプローチ法についてお話していきます。
記述式全50問(全12時間)
昨年版では、民法の記述式で、出題テーマ(共有の管理行為)が的中しましたので、今年も、的中
を狙いにいきます。
今年は、改正民法による初めての本試験となります。
そこで、民法の債権法及び相続法部分は、改正の内容を直球で問う新作オリジナル問題を多数
作問しています。
民法の記述式の問題のほとんどは、条文の要件→効果のキーワードを書かせる問題となってい
ますので、直前記述式対策講座を活用して、改正債権法及び相続法部分の条文の要件→効果
のキーワードがきちんと書けるか、是非、確認してみてください。
また、記述式の学習は、民法を事例ベースで学習する良い機会になりますし、改正部分は、択一
式対策にもなりますので、是非、有効に活用してみてください。
記述式は、
既知の問題対策として、出題が予想される問題のストック化を、未知の問題対策として、思考フレ
ームワークのストック化を図っていく必要があります。
≪記述式対策≫
出題予想問題のストック化
+
思考フレームワークのストック化
9月19日からの直前記述式対策講座では、この両者の対策についてお話していきます。
民法は、わずか6時間の講義ですが、昨年と同様、かなり中身の濃い内容になると思います。
それでは、9月19日、皆さんとお会い出来ることを楽しみにしております。
直前記述式対策講座
↓詳細
なお、8月31日まで、 最大25%offになる、お得な夏期・直前対策
パックを実施しておりますので、こちらもお見逃しなく!
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