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いよいよ、6月5日~解法ナビゲーション講義行政法の配信(全9回)が始まります。
民・行☆解法ナビゲーション講座
↓こちらから
皆さんもご存知の通り、法令科目244点中112点、つまり、法令科目の46%が行政法からの出題と
なっています。
行政書士試験に合格するためには、この行政法の出来・不出来が大きく影響してきますので、択
一式は、19問中15問以上得点できるようにしておきたいところです。
解法ナビゲーション講座行政法では、
本試験で頻出している、44の出題テーマについて、肢別ドリル約800肢、基準問題約200肢、合計
約1000肢を使って、わずか18時間で、出題の「ツボ」=出題パターンと解法パターンを伝授してい
きます。
短時間で出題の「ツボ」を伝授!
解法ナビゲーション講義行政法の肢別ドリルには、行政書士試験の過去問に加えて、司法試験と
予備試験の過去問も入れてあります。
行政書士試験の過去問のストックが少ない分野も、司法試験と予備試験の過去問も入れること
で、出題の「ツボ」が、より明確になってきますので、まずは、各出題のテーマの出題の「ツボ」を、
肢別ドリルで掴んでほしいと思います。
短時間で出題の「ツボ」を掴む!
肢別ドリルを使って、出題の「ツボ」を掴んでしまえば、もう過去問を何回も繰り返し解く必要はな
いと思いますし、誤り肢の作り方や引っかけのポイントもよくわかるようになると思います。
受講生の皆さんは、
あとは、各テーマごとに、①何を、②どのように記憶しておけば本試験で得点できるのかという視点
から、条文と判例の前提知識の記憶の作業をきちんとやってほしいと思います。
最後は、記憶用ツールを使った条文と判例の記憶の作業です!
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