【検索トレーニング】2019年版 つぶやき確認テスト商法(10) | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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今回から、つぶやき確認テスト商法を開始いたします。

 

問題は、『記憶』用ツールである、2019年版リーダーズ式☆総整理ノート商法に準拠します。

 

解答については、各問題の最後にある2019年版リーダーズ式☆総整理ノート商法のページを参照し

てみてください。

 

商法は、 行政書士試験の試験科目の中では配点が低く、どうしても、後手後手になりがちな科目で

す。

 

確かに、出口調査による商法の得点率は、例年、40%前後で、他の科目に比べると極端に低くなっ

ています。

 

 

 しかし、問題レベルは、数年前から得点しやすい基本的な問題が多くなっていますので、行政法や

民法の択一式で、さらなる得点を上積みしていくよりも、商法で得点していった方が、費用対効果が

高いのも事実です。

 

受講生の皆さんも、

 

商法を捨て科目にしないで、是非、得点しやすい基本的な問題が多くなっている商法で、きちんと得

点することができる学習戦略を練ってほしいと思います。

 

特に、行政法、民法については、模試等でも合格点が取れている方で、商法が手付かずの方は、残

りの時間で、このつぶやき確認テスト商法を使って、商法の基本をアタマの中に入れてみてください。

 

2019年版リーダーズ式☆総整理ノート商法は、以下の講座で使用していますので、ノ ートをお持ちの

方は、ご活用ください!

 

① 基本書フレームワーク講座

② 上級ファンダメンタル講座

③ 必勝パターンマスター講座

 

なお、合格スタンダード講座の受講生の皆さんは、お手元の総復習ノートと問題が重複するものが多

いので、総復習ノートの問題と解答を参照してみてください。

 

≪つぶやき確認テスト商法≫

 

06 計算

 

(182) 会計帳簿とは、また、会計帳簿等覧等請求権とは(p124)

(183) 計算書類とは(p124)

(184) 資本金とは、また、株式会社の資本金の額は(原則・例外)(p127)

(185) 資本金の額の減少を行うためには、どのような決議が必要か、また、債権者保護手続は(p128)

(186) 準備金とは(p130)

(187) 法定準備金の額の減少を行うためには、原則として、どのような決議が必要か、また、債権者

    保護手続は(p130)

(188) 剰余金の配当とは、また、剰余金の配当をするための要件とは(p132)

(189) 剰余金の配当をするためには、原則として、どのような決議が必要か、また、その例外とは(p132)

 

07 組織再編

 

(190) 組織再編とは(p134)

(191) 組織再編のプロセスとは(p134~)

(192) 合併契約・吸収分割契約、株式交換契約を締結し、または、新設分割計画、株式移転計画を

    作成するためには、原則として、どのような決議が必要か、また、その例外とは(p134)

(193) 簡易組織再編とは(p134)

(194) 略式組織再編とは(p134)

(195) 組織再編をする場合、反対株主を保護するために、どのような制度があるか(p135)

(196) 合併、会社分割、株式交換・株式移転における債権者保護手続とは(p135)

(197) 合併とは、また、どのような種類があるか(p137)

(198) 合併の法的効果とは、また、判例は、合併において消滅会社の債務を承継しないとする株主

    総会決議について、どのように解しているか(p137)

(199) 会社分割とは、また、どのような種類があるか(p138)

(200) 株式交換とは(p139)

(201) 株式移転とは(p140)

(202) 事業譲渡とは(p143)

(203) 株式会社が事業の全部または重要な一部を譲渡するときは、原則として、どのような決議が

    必要か(p143)

(204) 株式会社が、他の会社の事業の全部を譲り受ける場合には、原則として、どのような決議が

    必要か(p143)

(205) 事業譲渡の法的効果とは(p143)

 

08 持分会社

 

(206) 合名会社、合資会社、合同会社とは(p146)

(207) 出資の目的物について、無限責任社員と有限責任社員では、どのような違いがあるか(p146)

(208) 設立の無効と取消しについて、持分会社と株式会社では、どのような違いがあるか(p147)

(209) 社員が2人以上ある場合、持分会社の業務は、原則として、どのように決するか(P147)

(210) 会社法は、社員の退社について、どのような規制をしているか、また、合同会社の場合はどう

    か(p147)

(211) 会社法は、持分の譲渡について、どのような規制をしているか、また、業務を執行しない有限

    責任社員の場合はどうか(p147)

(212) 会社法は、利益の配当について、どのような規制をしているか、また、有限責任社員、合同会

    社の場合はどうか(p148)

(213) 会社法は、出資の払戻しについて、どのような規制をしているか、また、合同会社の場合はど

    うか(p148)

 

いよいよ、次回、商法総則・商行為で最後です。

 

≪山田ファイナル☆ベストセレクション30≫

 

 

合格を目指して!

 

今年も、本試験前日ではなく、 本試験1週間前、毎年恒例の山田ファイナルを実施します。

 

皆さんは、きちんと知識が記憶されているでしょうか?

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30

    ↓詳細

https://bit.ly/349ufKj

 

11月2日(土)10時~17時 東京ライブ

11月4日(月・祝)10時~17時 大阪ライブ

 

11月4日(月・祝)~WEB配信開始

 

≪タイムスケジュール≫

 

10時~11時 問題演習

11時~13時 解説&総整理講義①

14時~17時 解説&総整理講義②

 

問題演習(30問)+解説&総整理講義 (5時間)

 

今まで、辰已法律研究所で実施した答練・模試等から、今年の本試験で出題が予想される30テーマ

の問題(全30問)をセレクトして、アウトプット→インプットの視点から、関連知識も含めて、知識の総整

理・最終確認をしていきます。

 

今年出題が予想されるテーマの知識の最終確認(全30問)

 

セレクトした問題は、

 

行政法9問

民法8問

憲法5問

商法8問

 

今年も、商法の問題を倍増して、 手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げていきます!

 

・本試験まで、問題を解く感覚を維持されたい方

・最後の模試以降、問題を解いていない方

・きちんと知識が記憶されているか確認したい方などに、最適の講座です。

 

≪使用教材≫

 

①セレクト問題・解説集(30問)

②山田ファイナル・オリジナル総整理レジュメ 

③パワーポイントスライド集

 

なお、六法は各自ご持参ください!

 

当日は、時間が許す限り、皆さんのご質問にもお答えしたいと思います。

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30

    ↓詳細

https://bit.ly/349ufKj

 

 

特別割引制度もありますので、是非、ご活用ください!

 

では、11月2日・4日、東京と大阪で皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

 

 

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