人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
今回から、つぶやき確認テスト商法を開始いたします。
問題は、『記憶』用ツールである、2019年版リーダーズ式☆総整理ノート商法に準拠します。
解答については、各問題の最後にある2019年版リーダーズ式☆総整理ノート商法のページを参照し
てみてください。
商法は、 行政書士試験の試験科目の中では配点が低く、どうしても、後手後手になりがちな科目で
す。
確かに、出口調査による商法の得点率は、例年、40%前後で、他の科目に比べると極端に低くなっ
ています。
しかし、問題レベルは、数年前から得点しやすい基本的な問題が多くなっていますので、行政法や
民法の択一式で、さらなる得点を上積みしていくよりも、商法で得点していった方が、費用対効果が
高いのも事実です。
受講生の皆さんも、
商法を捨て科目にしないで、是非、得点しやすい基本的な問題が多くなっている商法で、きちんと得
点することができる学習戦略を練ってほしいと思います。
特に、行政法、民法については、模試等でも合格点が取れている方で、商法が手付かずの方は、残
りの時間で、このつぶやき確認テスト商法を使って、商法の基本をアタマの中に入れてみてください。
2019年版リーダーズ式☆総整理ノート商法は、以下の講座で使用していますので、ノ ートをお持ちの
方は、ご活用ください!
① 基本書フレームワーク講座
② 上級ファンダメンタル講座
③ 必勝パターンマスター講座
なお、合格スタンダード講座の受講生の皆さんは、お手元の総復習ノートと問題が重複するものが多
いので、総復習ノートの問題と解答を参照してみてください。
≪つぶやき確認テスト商法≫
02 設立①
設立は、ほぼ毎年出題されている頻出テーマですので、過去問で切り返し出題されている知識につ
いては、きちんとアタマの中に入れておいてください。
(13) 会社設立のプロセスは(p6)
(14) 発起設立とは(p6)
(15) 募集設立とは(p6)
(16) 発起設立と募集設立の相違点とは(p7図表)
(17) 定款とは、また、定款の効力要件とは(p9)
(18) 発起人とは、また、発起人の資格、員数に制限はあるか(p7)
(19) 定款の記載事項(3つ)とは(p9~)
(20) 絶対的記載事項とは(定義・内容)(p9)
(21) 発行可能株式総数を原始定款に記載していない場合の処理は(p9)
(22) 公開会社における設立時発行株式総数の規制とは(p9)
(23) 相対的記載事項とは(定義・内容)(p9)
(24) 変態設立事項とは(定義・趣旨)、また、変態設立事項については、会社法上、どのような規定
があるか(p9)
(25) 現物出資とは、また、現物出資をなし得る者とは(p10)
(26) 財産引受とは、また、判例は、法定の要件を欠く財産引受について、どのように解しているか
(p10)
(27) 任意的記載事項とは(定義・内容)(p10)
≪商法☆解法ナビゲーション講座≫
9月より、過去問のストックが少ない行政書士試験の過去問の他に、司法試験・予備試験・司法書
士試験の過去問も入れた肢別ドリルを使いながら、アウトプット→インプット同時並行の実践型講
義で、会社法・商法で頻出している、①出題パターンと、②解法パターンを、わずか8時間で伝授し
ていく、商法☆解法ナビゲーション講座をweb配信しております。
・商法を捨て科目にしない!
・アウトプット→インプット同時並行の実践型講義!
・肢別ドリルで出題パターンと解法パターンを徹底マスター!
商法☆解法ナビゲーション講座
↓詳細
現在、web配信中!(全8時間)
商法☆解法ナビゲーション講座は、民・行☆解法ナビゲーション講座の姉妹版ですので、是非、こちら
も有効に活用してみてください。
人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。


