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いよいよ、7月13日から、基本書フレームワーク講座商法が始まります。
商法は、
行政書士試験の試験科目の中では配点が低く、どうしても、後手後手になりがちな科目です。
確かに、出口調査による商法の得点率は、例年、40%前後で、他の科目に比べると極端に低くなっ
ています。
しかし、問題レベルは、数年前から得点しやすい基本的な問題が多くなっていますので、行政法や民
法の択一式で、さらなる得点を上積みしていくよりも、商法で得点していった方が、費用対効果が高い
のも事実です。
受講生の皆さんも、
商法を捨て科目にしないで、是非、商法できちんと得点することができる学習戦略を練ってほしいと
思います。
今年の1月に実施した、新春お年玉企画!今年こそ会社法!の無料動画(約3時間)が、youtubeアッ
プされておりますので、基本書フレームワーク講座商法の予習として、こちらも、是非、視聴してみて
ください!
≪新春お年玉企画☆無料公開講座≫
今年こそ会社法!
最近話題のコーポレートガバナンス(企業統治)の視点から見た会社法
今年こそ会社法!では、
行政書士試験の過去問を使って、会社法の出題の『ツボ』についてもお話していますので、本試験の
出題のツボを掴む際の参考にしてみてください!
グルーピング→抽象化→構造化
知識を抽象化するとは、どういうことなのか?
会社法の「本質」がよくわかると思います!
レジュメも、コンパクトにまとまっていますので、有効にご活用ください!
講義の中でもお話していますが、会社法は、投資や経営の視点から学習していくと、もっと面白く学習
することができるのではないかと思います。
なお、9月19日~民・行☆解法ナビゲーション講座の商法版である、商法☆解法ナビゲーション講座を
実施します。
商法☆解法ナビゲーション講座
・商法を捨て科目にしない!
・アウトプット→インプット同時並行の実践型講義!
・肢別ドリルで出題パターンと解法パターンを徹底マスター!
今年こそ、商法で確実に得点していくために、是非、こちらもご活用ください!
夏期・直前対策講座の詳細
↓こちらから
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