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行政法☆解法ナビゲーション講義は、
次回、7月6日に、行政法の第7回目(最終回)が配信されます。
民・行☆解法ナビゲーション講座
↓詳細
民・行☆解法ナビゲーション講座は、①理解→②集約→③記憶という、リーダーズ式☆3ステップ学習
法のうち、②集約に力点を置いた講座です。
集約とは、
①グルーピング→②抽象化→③構造化の作業をいいます。
要するに、各出題テーマごとに、①何を、②どのように記憶しておけば本試験で得点することができる
のかという視点から、過去問分析により、記憶の対象を明確化しておくことです。
記憶から逆算した勉強法!
資格試験は、最後は記憶ですから、この集約化(①グルーピング→②抽象化→③構造化)は、短期間
でサクッと合格するための効果的な方法論ともいえます。
解法ナビゲーション講義行政法では、
行政書士試験だけでなく、司法試験や予備試験も含めて、過去問をグルーピングした、約800肢の肢
別ドリルを使って、各テーマで共通して問われている条文と判例の知識を抽象化して、出題パターンと
解法パターンを伝授しています。
肢別ドリルを検討すれば、行政書士試験、司法試験、予備試験で共通して問われている条文と判例の
知識だけでなく、間違い肢の作り方までがよくわかってくると思います。
受講生の皆さんは、
まずは、こういう、どの資格試験でも頻出している典型的パターン問題で落とさないように、あとは、①
何を、②どのように記憶しておけば本試験で得点できるのかという視点から、記憶用ツールを使って、
前提知識である、条文と判例知識の記憶の作業をきちんとやってほしいと思います。
典型的パターン問題で落とさない!
行政法は、民法に比べて、二択症候群に陥りやすい科目ですので、知識の精度をどれだけ高められる
かが勝負になってきます。
その前提として、記憶用ツールへの知識の集約化、すなわち、記憶の対象の明確化が重要になってき
ます。
記憶用ツールによる記憶対象の明確化
これから直前期は、この記憶用ツールに集約化した知識を記憶していく時期になりますから、なるべ
く早めに、知識の集約化作業を終えてほしいと思います。
いよいよ、7月13日からは、行政法☆解法ナビゲーション答練の行政法①の解説講義の配信が始まり
ます。
出題範囲は、
行政法①(7月13日配信):最初から行政不服審査法まで
行政法②(7月20日配信):行政事件訴訟法から最後まで
行政法☆解法ナビゲーション答練では、
今までの講義で、記憶すべきところを、きちんと記憶しているかの確認と、キーワードに反応して、前提
知識(条文と判例など)をきちんと検索できるかを確認してみてください!
目標は、8割正解で!
まずは、頻出している典型的パターン問題のマスターから・・・
民・行☆解法ナビゲーション講座
↓詳細
9月19日からは、民・行☆解法ナビゲーション講座と同じコンセプトの商法☆解法ナビゲーション講座
の配信も開始いたしますので、こちらも、是非、有効に活用してみてください。
民・行☆解法ナビゲーション講座の受講生の皆さんには、8月31日までの特別割引を実施しておりま
す。
商法☆解法ナビゲーション講座
↓詳細
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