人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
12月2日、16日の2回にわたり、基本書フレームワーク講義のプレ講義(図解で解く!再受験
生のための得点力養成講義民法)を無料公開講義で実施いたしました。
多くの方にご参加いただきありがとうございました。
現在、『図解で解く!再受験生のための得点力養成講義民法』(上)(下)が無料で視聴するこ
とができますので、是非、ご視聴ください。
今回は、4時間という限られた中で、行政書士試験を始め他資格試験でも頻出しているテーマ
の出題の「ツボ」を、民法の全体構造(フレームワーク)に位置付けながら、かつ、制度と制度
の「比較」の視点も出しながらお話していきました。
民法の「フレームワーク」と「ツボ」
制度と制度の「比較」
人間の紛争の形態を考えて、民法と云う法律が出来上がったと考えれば、やはり、民法の目次
の体系をベースにした「フレームワーク」は、未知の問題が出題されたとき、あるいは、実務に
就いたときなど、様々な場面で使えるツールになるのではないかと思います。
森から木、木から枝、枝から葉へ
ひと通り学習を終えた再受験生が、今後やるべきことは、今まで学習してきた知識を、本試験の
問題が解けるような「使える知識」に変えていくことです。
今まで学習してきた知識を「使える知識」に変えていくときに役立つのが、プレ講義の中でもお話
した、①民法の「フレームワーク」と「ツボ」と②制度と制度の「比較」の視点ではないかと思います。
詳しくは、基本書フレームワーク講義の中でお話していますので、早期申込特典で民法の先取
り視聴をされている方は、まずは、こういう民法の大きな森(フレームワーク)を、早め早めに、ア
タマに中に創っておいてほしいと思います。
人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
