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先日、辰已法律研究所司法書士講師の松本先生と、3回目の対談を収録してきました。
今回のタイトルは、『司法書士・行政書士、どう取る?』
行政書士試験合格後に、司法書士試験を目指される方が多いので、そのような方にも、少しでも
参考になるように、司法書士と行政書士の業務や試験科目,これらの資格をどのように取ってい
くかについて、約50分、対談をしております。
行政書士試験の予備校の講義時間(インプットのみ)は、だいたい150時間前後、これに対して、
司法書士試験の予備校の講義時間(インプットのみ)は、だいたい400時間~450時間程度です。
講義を聴くだけでも、行政書士試験の約3倍近くありますから、短期合格するためには、この膨
大な情報を、いかにコンパクトに、①グルーピング→②抽象化→③構造化できるかが、行政書
士試験の勉強以上に重要になってきます。
そのための大切なツールが過去問です。
過去問の本当の使い方については、今年の7月に対談をしておりますので、こちらも、是非、ご
視聴ください。
短期合格するための過去問の本当の使い方がわかるはずです。
松本先生とは、短期合格するための資格試験の勉強法や講義の方向性がよく似ていると言われ
ているので、今後も色々な対談を行っていく予定です。
お楽しみに!
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