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8月11日より、夏期特訓☆6時間で完成!特別セミナーを開講致します。
夏期特訓☆6時間で完成!特別セミナーの詳細は
↓こちらから
今回は、GWに実施したGW特別特訓の第2弾です。
① 8月11日(祝) 辰已法律研究所東京本校 10時~17時
択一式&記述式 レバレッジ講座 行政法編
~原理原則に戻り、記憶すべきことを記憶して、「+12点」を目指す~
村瀬仁彦講師
いよいよ8月になりました!本試験まで待ったなし!!
この大切な時期に優先すべきは、本試験の現場で「獲るべきところを確実に獲る!」という盤石
の知識です。次のような方にオススメの6時間です。
□ 行政法の重要項目を一気に総復習したい方!
□ 択一式と記述式をまとめて練習したい方!
□ 現状の力試しをしたい方!
本試験では、「知識を使う能力」が試されます。本講座では、択一式・記述式のオリジナル問題
も含めたインプットとアウトプットの双方向の視点から、問題を「解いて」、重要項目を「理解」する。
これにより、行政法の「解く力」を引き上げます。
≪使用教材≫
①オリジナルレジュメ
②六法(各自持参)
② 8月12日(土) 辰已法律研究所東京本校 10時~17時
6時間で押さえる! 行政法重要判例55選
~難化した最新過去問に対応!行政法重要判例から見る公法の視点!~
竹内千佳講師
平成28年度の試験では、公法(憲法・行政法)という視点からの出題がなされました。
判例は、実際に起こった事件であるため、本来「憲法」「行政法」というように分けられているわ
けではありません。当該事件で問題となった争点を講学上分類しているにすぎないのです。
判例を理解するということは、こうした視点を当然に持っているということです。
本講義では、最新判例も含めて、今年の本試験に必要な重要判例を学んでいきます。その中で、
必要に応じて、公法(「憲法」と「行政法」)の視点を取り上げます。
普段の学習であまり意識することのない、公法を横断的に見ることによって、今後の本試験に対
応できる真の判例理解を行います。
≪使用教材≫
①橋本博之『行政判例ノート』(弘文堂、第3版、2013年)
②オリジナルレジュメ
③六法(各自持参)
③ 8月13日(日) 辰已法律研究所東京本校 10時~17時
制度と制度の『比較』フレームワークで集約する民法
~記述式・択一式で混乱しないための混乱しないための一歩先行く知識づくり~
山田斉明講師
民法は、取消しと無効、留置権と同時履行の抗弁権、委任と事務管理、嫡出否認の訴えと親子
関係不存在確認の訴えなど、よく似た制度が数多く登場するため、混乱することが多い科目です。
そこで、今回は、今年の本試験に出題が予想される20のテーマについて、制度と制度の比較
の視点から、セレクト問題も使用しながら、スピーディーにかつ実践的に整理・集約していきます。
この講座を受講することで、記述式・択一式で混乱しないための知識を作りあげてみてください。
なお、重要判例についても、制度と制度の比較の視点から整理していきますので、判例知識が
数多く問われる最近の本試験にも対応しています。
当日使用するレジュメとセレクト問題が完成しました。
かなり濃い内容のセミナーになると思いますので、民法の大きな制度をギュッと集約化したい方
のご参加をお待ちしております。
≪使用教材≫
①オリジナルレジュメ
②セレクト問題集
③六法(各自持参)
夏期特訓☆6時間で完成!特別セミナーの詳細は
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