人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
先日、リーダーズ式☆総整理&出題予想講座の第2日目が終了しました。
リーダーズ式☆総整理&出題予想講座(全24時間)
直前期の『総整理』&『出題予想』の決定版!
↓詳細はこちらから
直前対策講座パンフレット(PDF)前回、商法まで終了する予定でしたが、まだ少し残っていますので、次回の冒頭
に、商法の残り部分を終わらせて、行政書士試験で最も重要な行政法に入って
いきたいと思います。
講義の中でもお話している通り、 この時期にやるべきことは、問題を解くために
必要な前提知識を集約化した上で、定着化(記憶)させることです。
本試験で『使える』知識を作る!
この集約化の段階で大切なことは、何を、どのように記憶していけば本試験で得
点できるかを考えながら、今まで学習してきた知識を、本試験で『使える』知識に
しておくことです。
つまり、このテーマの問題が出題されたら、この知識を使って、こういう順番に解
いていくという、問題を解く際の処理パターンを「アタマ」に入れておくことです。
処理パターンの確立
この時期は、本試験ではほとんど使えない葉っぱの知識を「アタマ」の中に沢山
入れるのではなく、こういう処理パターンや本試験で本当に『使える』基本的な知
識を「アタマ」に入れておくことが大切です。
講義では、
過去問を、①グルーピング→②抽象化→③構造化した、本試験で本当に『使え
る』知識を、各大問(テーマ)ごとに、24時間という短時間で伝授しています。
受講生の皆さんは、
講義の復習をする際には、必ず、①何を、②どのように記憶しておけば、そのテ
ーマの問題が解けるのかという視点から、知識の集約化の作業を行ってみてく
ださい。
講義の中では、
出題予想問題(全100問)についても、随時検討していきますので、超実践的な
総整理講座ではないかと思います。
本試験まで、あと2か月あまり。
受講生の皆さんは、この講座を上手に活用して、本試験で本当に『使える』知識
を「アタマ」の中に作っていってください!
人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
