いよいよ、基本書フレームワーク講座開講! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」



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いよいよ、3月7日(土)より、基本書フレームワーク講座が開講いたします。


基本書フレームワーク講座は、


再受験生向けの講座となりますので、大学教授の基本書とパーフェクト過去問集

をクロスリファーさせながら、ケーススタディの「視点」から、知識の集約化を図っ

ていきます。


知識の「使える」化


この知識の集約化を図るための「ツボ」が、出題のパターン化です。



どの科目も、問題の出題の仕方は、無数にある訳ではなく、ひとつのテーマには、

出題パターンは、数パターンしかないのが現状です。


講義の中では、


この出題パターンを踏まえた上で、①何を、②どのように記憶しておけば得点が

取れるのかまで、きちんと伝授していきます。



ちなみに、合格コーチが、出題パターンを抽出することができるのは、民法なら、

行政書士試験の過去問の他に、旧司法試験、新司法試験、司法書士試験、公

務員試験の過去問まで、きちんと分析しているからです。


こういう出題パターンを抽出していく、つまり、膨大な情報を、①グルーピング→

②抽象化→③構造化していく「アタマ」の使い方が、帰納法的思考です。


受講生の皆さんは、


是非、合格コーチの伝授していく、この出題パターンを、きちんとアタマの中に入

れてほしいと思います。


基本書フレームワーク講座で、


「理解」用のテキストとして使用する、淡路先生の入門からの民法(財産法)には、

各章ごとに、いくつかのCase(事例)が掲載されています。



講義の中では、このCase(事例)を、皆さんと一緒に検討しながら、法的思考力を

養成していこうと思います。


このCase(事例)は、最高裁判例等が事例になっていますので、記述式対策とし

ても使えると思います。


まさに、Case(事例)で学ぶ民法です。


受講生の皆さんはお楽しみに!


民法1回~6回については、すでに収録済みですが、1回・2回目は、合格戦略の

立て方や勉強法・思考法などのお話をしております。


受講生の皆さんは、膨大な知識を集約するための帰納法的思考と、問題を解くた

めの演繹法的思考を、是非、マスターしてほしいと思います。



法律を学ぶ上で「基本」となる、法的三段論法は、まさに、演繹法的思考です。


多くの合格者の方が、推薦文の中で書かれているように、こういう思考法は、資格

試験の世界だけではなく、ビジネスや仕事の世界でもきっと役立つはずです。


なお、東京で実施する、月例会ライブ付きクラスは、あと定員が僅かとなっておりま

すので、月例会ライブ付クラスをご検討中の方はお早めに。



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