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昨日、うかる!行政書士必修項目100~出題予想&総整理講座の第2日目が終了
しました。
うかる!行政書士必修項目100~出題予想&総整理講座(全24時間)
直前期の『出題予想』&『総整理』の決定版!
↓詳細はこちらから
行政法まで終了する予定でしたが、まだ少し残っていますので、次回の冒頭に、
行政法の残り部分を終わらせて、民法に入っていきたいと思います。
講義の中でもお話している通り、
この時期にやるべきことは、問題を解くために必要な前提知識を集約化した上で、
定着化(記憶)させることです。
決して、問題を沢山解くことではありません。。。
この集約化の段階で大切なことは、前提知識を、本試験で使える知識にしておく
ことです。
理想は、このテーマの問題が出題されたら、この前提知識を使って、こういう順番
に解いていくという、問題を解く際の処理パターンを「アタマ」に入れておくことです。
処理パターンの確立
この時期は、肢別などの細かい、本試験ではほとんど使えない葉っぱの知識を
「アタマ」の中に沢山入れるのではなく、こういう処理パターンや各前提知識の「フ
レームワーク」と「ツボ」という本試験で本当に使える基本的な知識を「アタマ」に
入れておくことが大切です。
講義では、
100の必修テーマについて、過去問を、①グルーピング→②抽象化→③構造化し
た、本試験で本当に使える知識を、24時間という短時間で伝授しています。
受講生の皆さんは、
講義の復習をする際には、必ず、①何を、②どのように記憶しておけば、そのテ
ーマの問題が解けるのかという視点から、前提知識の集約化の作業を行ってみ
てください。
結局、問題が解けない大きな要因は、前提知識がなかったか、あるいは、その前
提知識の精度が低かったため、つまり、記憶レベルの問題です。
出題予想問題(全200問)をも検討していく
超実践的な総整理講座
これが、まさに、
うかる!行政書士必修項目100~出題予想&総整理講座です。
この講義を聴くことで、講師の過去問分析力の違いが明確に分かると同時に、ど
うして、合格コーチの出題予想がよく当たるのかも分かるはずです。
記述式、3年連続ズバリ的中!
なかなか、まぐれが3年連続も、続きませんからね。
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