一般知識(政治・経済・社会)で高得点を取る方法とは? | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」




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今年は、8月10日(日)から、3回に分けて、実践講義マスター一般知識の講義を

インターネット配信いたします。


8月10日:①~⑥

8月17日:⑦~⑫

8月24日:⑬~⑱


一般知識、特に、政治・経済・社会は、


少し前までは、何が出題されるかわからない科目というのが受験生の間の通説で

したが、さすがに今では、このように思っている受験生はいないと思います。


やるべきことは決まっています!


皆さんも、ご存知の通り、一般知識の政治・経済・社会は、大学受験の政治・経済

及び行政学から出題されています。


例年、


大学受験の政治・経済から7問中4~5問

行政学から7問中1~2問位の出題です。


本講義では、一般知識を、近現代史の「フレームワーク」(過去問構造化マップ)に

沿って、大学受験の政治・経済と行政学の出題予想テーマを中心に体系的に伝授

していきます。


過去問構造化マップとは、


一般知識の過去問を、①グルーピング→②抽象化→③構造化して、近現代史の

流れの中に位置づけた「フレームワーク」です。


フレームワーク思考☆


講義は、 下記の過去問構造化マップの①~⑬の順番に、近現代史の流れに沿っ

てお話していきます。


近現代史の「フレームワーク」で学ぶ一般知識!


一般知識は、どうしても、バラバラの知識を何の脈絡もなく次から次へと学習しが

ちですが、この「フレームワーク」があることで、知識の体系化が可能になります!


知識の体系化☆


ちなみに、平成24年度の政治・経済・社会は、7問中3問が、平成25年度は、7問

中2問が、近現代史の政治・経済の問題でしたので、近現代史の一般知識がない

方は苦戦されたようです。


逆に、近現代史の政治・経済の学習をきちんとやっていた方は、一般知識で高得

点を取っていた方が多かったようです。


昨年度の一般知識は、まさに、得点を稼ぐ一般知識でしたね。


テキストには、


大学受験の政治・経済の資料集を使っていきますから、本試験で出題が予想され

る大学受験の政治・経済の「エッセンス」を学ぶことができます。



また、政治・経済・社会が弱い方は、政治・経済の用語集も併用して、まずは、基

本的な用語の意味を理解してみてください。



一般知識の政治・経済・社会は、基本的には、その用語を、知っているか知らな

いかの世界です。


≪使用教材≫


①資料政経2014(各自購入)

②プログレカード

③他資格セレクト過去問集

④オリジナル資料集


講義は、


アウトプット(過去問)→インプット(テキスト)の視点から行っていきますので、過去

問の知識も同時並行的に「アタマ」に入れることができます。


過去問「分析」に基づく一般知識の「フレームワーク」と「ツボ」を伝授!


文章理解についても、


問題の「解き方」を中心に、文章理解で得点する作法を伝授していきます。


≪講義予定時間(全18時間)≫   


①政治・経済・社会 12時間位  

②情報通信・個人情報保護 5時間位

③文章理解 1時間位


一般知識に対する不安を解消する一般知識講座の決定版! 一般知識を何とか

したい方は、是非、ご参加ください!

   ↓詳細は

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現在、サマーフェアを実施していますので、割引価格で受講できます。

   

なお、本講座は、山田式!ビジネスでも役立つ行政書士講座の実践講義マスター

一般知識を単科販売するものです。



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