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いよいよ、10月7日・8日に、
山田式!秋の陣☆頻出パターンで整理する民法「ツボ」の「ツボ」攻略ゼミが開講
致します。
なお、東京校A日程・B日程ともに、9月23日に、定員(各25名)により申込みは、
締め切っております。大阪梅田校は、定員残り僅かです。
頻出パターンで整理する?
山田式!の受講生以外の方は、おそらく、このように思っている方も少なくないの
ではないかと思います。
山田式!では、
知識の集約化→定着化に講義の力点を置いているため、他資格セレクト過去問
集を使いながら、出題パターン=「ツボ」を、受講生の皆さんに伝授しています。
出題パターン?
再受験生の皆さんの場合、答練や模試の問題をやっていて、おそらく、以下のよ
うに感じることが多々あるのではないかと思います。
この問題って、どこかでやったことがある???
答練・模試の問題には、
一定の出題パターンというものがあって、あるテーマから問題を出題するときには、
そのテーマごとに問い方というものがほぼ決まっています。
したがって、何年かに渡って、答練・模試を受けていると、ほぼ同じような問題を、
何問も解いていることになります。
気づいていない方もいるようですが・・・
実は、これは、答練・模試の世界の話というよりも、本試験の世界の話でもありま
す。
民法が試験科目になっている資格試験は、
行政書士試験の他に、司法試験・司法書士試験・公務員試験などがありますが、
同じ民法である以上、どの試験にも共通する出題パターンというものが存在する
訳です。
えっ!そんな共通の出題パターンがあるんですか?
あるんです。
民法で合格点を取っていくための最短ルートは、おそらく、この出題パターンを
マスターしてしまうことではないかと思います。
一度、出題パターンをマスターしてしまえば、
次に解く問題も、この出題パターンの中から出題される可能性が高い訳ですから、
もう過去問(問題)を何回も繰り返し解く必要がなくなります。
そうすると、ただ過去問(問題)を何回も繰り返し解くという勉強が、い
かに無意味な勉強であるかがよくわかってくるはずです。
合格コーチが、受講生の皆さんに、過去問(問題)は、ただ何回も繰り返し解かな
いでください!と言っているのは、このためです。
頻出パターン(ツボ)をマスターする。
山田式!秋の陣☆では、
行政書士試験をはじめ、他資格試験においても頻出している民法の頻出パター
ン問題を素材にしながら、各頻出パターン問題ごとに、その問題を解くために必
要な前提知識を伝授していきます。
当日のゼミでは、
この頻出パターンを、民法のフレームワーク上(物権・債権・債権回収)で、体系
的に整理していきますので、頻出パターンと同時に、民法のフレームワークも再
確認することができます。
民法のフレームワークもマスターする。
最近の民法の本試験問題は、
民法の大きなフレームワークを問う良問が多く出題されていますので、まさに、
最近の出題傾向にも沿った内容になっています。
受講生の皆さんは、
この機会に一気に民法を、集約化してみてください!
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