頻出パターンで整理する民法ゼミ開講! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」


プログレ流 合格コーチ 2012


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いよいよ、10月7日・8日に、


山田式!秋の陣☆頻出パターンで整理する民法「ツボ」の「ツボ」攻略ゼミが開講

致します。


なお、東京校A日程・B日程ともに、9月23日に、定員(各25名)により申込みは、

締め切っております。大阪梅田校は、定員残り僅かです。


頻出パターンで整理する?


山田式!の受講生以外の方は、おそらく、このように思っている方も少なくないの

ではないかと思います。


山田式!では、


知識の集約化→定着化に講義の力点を置いているため、他資格セレクト過去問

集を使いながら、出題パターン=「ツボ」を、受講生の皆さんに伝授しています。


出題パターン?


再受験生の皆さんの場合、答練や模試の問題をやっていて、おそらく、以下のよ

うに感じることが多々あるのではないかと思います。


この問題って、どこかでやったことがある???


答練・模試の問題には、


一定の出題パターンというものがあって、あるテーマから問題を出題するときには、

そのテーマごとに問い方というものがほぼ決まっています。


したがって、何年かに渡って、答練・模試を受けていると、ほぼ同じような問題を、

何問も解いていることになります。


気づいていない方もいるようですが・・・


実は、これは、答練・模試の世界の話というよりも、本試験の世界の話でもありま

す。


民法が試験科目になっている資格試験は、


行政書士試験の他に、司法試験・司法書士試験・公務員試験などがありますが、

同じ民法である以上、どの試験にも共通する出題パターンというものが存在する

訳です。


えっ!そんな共通の出題パターンがあるんですか?


あるんです。


民法で合格点を取っていくための最短ルートは、おそらく、この出題パターンを

マスターしてしまうことではないかと思います。


一度、出題パターンをマスターしてしまえば、


次に解く問題も、この出題パターンの中から出題される可能性が高い訳ですから、

もう過去問(問題)を何回も繰り返し解く必要がなくなります。


そうすると、ただ過去問(問題)を何回も繰り返し解くという勉強が、い

かに無意味な勉強であるかがよくわかってくるはずです。


合格コーチが、受講生の皆さんに、過去問(問題)は、ただ何回も繰り返し解かな

いでください!と言っているのは、このためです。


頻出パターン(ツボ)をマスターする。


山田式!秋の陣☆では、


行政書士試験をはじめ、他資格試験においても頻出している民法の頻出パター

ン問題を素材にしながら、各頻出パターン問題ごとに、その問題を解くために必

要な前提知識を伝授していきます。


当日のゼミでは、


この頻出パターンを、民法のフレームワーク上(物権・債権・債権回収)で、体系

的に整理していきますので、頻出パターンと同時に、民法のフレームワークも再

確認することができます。


民法のフレームワークもマスターする。


プログレ流 合格コーチ 2012


最近の民法の本試験問題は、


民法の大きなフレームワークを問う良問が多く出題されていますので、まさに、

最近の出題傾向にも沿った内容になっています。


受講生の皆さんは、

この機会に一気に民法を、集約化してみてください!



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