ハリウッドでリメイクしてみて欲しい「日本むかしばなし」ブログネタ:ハリウッドでリメイクしてみて欲しい「日本むかしばなし」 参加中



なんも書くことねぇよ
と思っていたらアメブロにはブログネタなるものがあるんだね

僕知らなかったよ
スゲー便利だねママ。

まぁ件の話になるけども
日本昔話がハリウッド化されたらそれはもう「日本」昔話ではないんじゃないの?
とブログネタを見た瞬間に内容を真っ向から批判してしまったのだけれど

それじゃあ話が膨らまないじゃない?
ヤバいじゃない?
そんなのサルでも犬でも雉でもわかるじゃない?

だから頭フル回転させて考えた結果
桃太郎が良いかなって
あの桃から産まれた小僧が悪い鬼達を倒しに行く勧善懲悪なストーリー?
もはや日本で知らない人はいないと言っても過言ではないでしょ

だからこの超有名な桃太郎をハリウッド化するならどんなキャストが良いか僕考えた。

まず主人公のピーチボーイ
これは言わずもがなダニエルラドクリフ君ね
特に理由はねぇが。

次におばあさん
これはニコールキッドマン辺りで良いんじゃねぇの?知らないけど。

次におじいさん
コイツは温水洋一さんで決めうち。
誰がなんと言おうと絶対だ。

そして肝心なストーリーとしてはハリウッド風のアレンジをいれ

家の前に捨てられてたピーチボーイことダニエル君が
ニコールと温水に育てられて
ひょんなことから魔法学校に行き
親の敵である鬼を倒しに行くって内容でエクセレント。

まさにメインキャスト、ストーリー共に非の打ち所がない
自分の才能が恐くなるよ。ママ。

まぁ興業収入としては6兆円を見込んでの作成
そしてその後のホグワーツからの訴訟で6兆円を払いプラマイゼロと言った感じかな。

公開は未来永劫されることはないと思って結構です。

さぁ1日頑張ろう。

昨日久しぶりに映画を見たので今日はそのお話。

タイトルは
「エクソシストの真実」
あらすじを話すと
悪魔など心霊的な物に対して批判的な主人公が
次々の起こる不可思議な現象を通じて悪魔の存在を認めはじめる

とかそんな感じだったと思う。
なぜ曖昧かというと、所々で寝ていたからです

時は16日夜
女の子と映画を見に行けるという事実を目の前にした僕は
いてもたってもいられなくなり急遽飲酒を開始。

抑えきれない興奮を酒で収めて早いとこ酔って寝ちまおう
という非の打ち所がない計画だったんですが

ここでひとつ誤算だったのが
僕は生まれつきお酒が弱いという事実。
普段お酒を全く飲まない僕はペースがわからず
気がつけば自分の許容範囲を超える量のアルコールを摂取。

こうなれば結果は火を見るよりも明らかで
翌日にこの負の遺産を受け継ぐわけで

まず待ち合わせの新宿駅に着いたとたん
トイレに駆け込みリバース

死にたい

こんな言葉が頭の中を駆け巡るが
相手を待たすわけにもいかないので
体を震えたたせ映画館へ出発。

そして当然の様に吐いたあと特有の眠気に襲われ就寝。
ながなが書いてきたけど結局酒のせいで寝ちゃったっていう、つまんねーオチ。

だいたい映画くらいで興奮するって僕は一体全体なんなんだ

下心ありすぎじゃねぇか
死ねよ。俺。

おわり。
只今絶賛金欠中

なぜお金がないのか
四秒ほど熟慮したところ
働いてないからお金がないのだよ
とサルでもパン君でもわかる結論に至ったため

昨日急遽、派遣型のアルバイトに参加してきた次第です。

まぁ仕事事態は非常に簡単で
業者から送られてきたエプロンをひたすら畳むという
簡単だけど、やりがいはまるでないといった感じでした。

しかしながら僕が畳んだエプロンを保育園ないし幼稚園の先生が着るんだということを思うと

やりがいは感じなくても
性的な興奮がムクムクと襲ってきやがる

と、こんなことを割りと本気で職場の方に伝えたところ

「今は男の先生もいるよ」

と言われたので

「男も女も関係ないですよ。へへっ」

と冗談半分で言ってやったら

その日1日職場内での僕のあだ名が
「ガチホモ」になるっていうのは一体全体どういう了見だ。

もし俺が世界大統領になったあきつきには
お前らの本名を
「蛾地火模」
にしてやるから

そのときまで10世紀ほど震えて眠りやがれ。

それでは。