本日は定期健診
ステロイドミオパチーの対策で
免疫グロブリン投与の退院後すぐに健診で
抗デスモクレイン3はその日には結果が出ないのと
免疫グロブリン投与の効果も1週間後ぐらいからということで
前回の健診 抗デスモクレイン3 28.4
入院前の検査 約25
だったことを踏まえて
期待値を込め
プレドニン 10mg → 9mg
イムラン 150mg → 150mg
プレドニンが初の一桁台へ突入しました。
5年と8か月の道のりです
担当医はもう少し様子を見たかったような動きでしたが
ステロイドミオパチーの副作用はどうにもならないので
自ら強い要望で実現しました
何か変化を感じられればいいんですけどね。
それにしても
免疫グロブリン投与の入院費は高い
今回は144万ほどであった
これは指定難病の特定医療費を受けていないと
大変なことになりますね
特定医療費を受けていれば月に20000円がMAXなので
かなり助かっています
今回で免疫グロブリンは3回目ですが
1回目の時は指定難病をまだ受けていなかったので
高額医療費のMAXで抑えられたけど結構払いましたからね
特定医療費の継続も実は大変で
33300円/月を1年の内3回越えなければ
認められない
プレドニンは意外と安いのでそれだけだと
超えないんですよね
難病と言えどもそんな変な仕組みもあります
今回入院中に
ちらっとほかの方法もあるようなことを聞いたので
定期健診で担当医に質問してみました
そうしたら
リツキシマブという点滴もあるようです
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ベトナム行は
1か月ぐらい様子見かな
