藤田「やんなっちまうなぁ…」

これはもう藤田茂の口癖ともいえる言葉。

いつでもどこでも“やんなっちまうなぁ…”


あげくの果てにずっと護ってきた矢倉市子に始末される。


藤田「頑張ろう!な?」

と市子に言っておきながら始末された藤田は可哀想に見えてくる。

現在警察官のため、シナリオ中は常に銃を持っており、頼りになる存在だった。

まぁ敵として立ち塞がった時は…
“やんなっちまうなぁ…”

と呟いてしまいそうだ…(-o-;)


藤田「この先にお巡りさんがボートを停めてっから…」


この人実は一樹守達の住む頃の人物ではありません…。

でもこれを言うとややこしくなるので、次にまわします。。。(」゜□゜)」


とにかく藤田茂と矢倉市子がボートを停めてある場所まで辿り着いても、ボートはありません。
この世界の人間では無いし、それ以前に“赤い津波”で29年前に飛ばされているのですから…。