TM
時間が止まっている?
このままどこへいく?
イメージの世界はどこに消えた?
日常がある。
憤りもモチベーションも喜びも絶望もある、ただの日常が。
何も問題はないのだ。
なのにどうしてこうも、焦燥感を感じるんだろう?
このままここにはいれない?
今の仕事は続けるべきではない?
そもそも、発想が鈍いんだよ。
なんだこの退屈な二元論は。
お前の世界認識はそんなものか?
恋人をまっとうに愛せ。
誠実に思え。
理解に努めるんだ。
それと・・・なんだっけ。
おしごと?
別に、なんだっていいんだ。
ITの世界にそこまでのこだわりはない。
働くことに、そこまでの思い入れはないんだ。
仕事は嫌いじゃないけど、人生をあてはめるには違和感を感じる。
Keep It Shimple and Stupid.
いつでも、シンプルでいなさい。
つまらないプライドは捨てなさい。
大いなる安息の中で、世の中を真っすぐ見つめなさい。
絶望はあるよ。
ぬぐえないさ。
ちっぽけだし、醜いのだ。
でも、もう子どもじゃないんだ。
彼女を傷つけたくないだろう。
余計な心配なんかさせてたまるか。
挫けたって、すぐに起き上がればいい。
うまくいってたじゃないか。
そのままでいい。
絶望も案外悪くはない。
どこへいこう?
どこにいきたい?
未来を見つめよう。
歩きだすんだ。
時を刻むのだ。
人生は限られている。
いつまでも若くはない。
きっと、このままでもやり過ごせるからこそ、
もっときれいな夢をみたい。
世界は広いし、景色は無限にある。
もっとたくさんの感動を胸に。
たくさんの思い出を作ろう?
夢を見よう。
夢を見よう。
きっと、導いてくれる。
EA
悶々としてばかりいたら、
そりゃ暗くもなるよな。
そうじめじめしていたら、
一歩はなかなか踏み出せない。
ほんとはもっと気さくに、気楽に、
Enjoybleにしていたいのさ。
仕事の意味や意義や趣や、
人生の楽しみや他人との喜怒哀楽をさ、
心の浮き沈みや甘えや傲慢をさ、
一歩引いて、楽しんでいたいんだ。
そしてさ、、無我夢中に取り組みたいよ。
自分がやることにはすべて、無我夢中でいたい。
心の底からの安息を。
心の底からの快楽を。
心の底からの喜びを。
心の底からの情熱を。
いつだって。
いつだって、感じていたい。
それが、自分なりの前向きさってことじゃないかな。
いつだって、自分と向き合っていなきゃいけないんだ。
他人は自分の人生の答えは知らない。
それはいつだって自分の奥深くにある。
だからこそ、一歩引いた視点で、
シンプルでクリティカルな論理で、
自分と対峙していかなければいけない。
いつだって、自分と向き合っていたい。
意見の相違はある。
他人を相容れることは、時に非常に困難だ。
でも、拒絶を示せば、相互理解は難しい。
だから、示すんだ。
僕はいつだって、広い視野で物事を見ている。
あなたの意見に対しては、
真摯に、正当に対峙している。
その上で僕はこう考えている。
それだけ。
それだけ。
それ以上のことはするべきではない・
そこから先は他人の範疇だ。
今度はこっちが物差しにかけてやるんだよ。
あなたは真摯に対峙できますか、って。
今自分が抱えてる、
たとえば仕事のやり方とか、技術的なつまづきとか、
単純なミスとか、自我の増長だとかは、
ほんとはすごく、取るに足りないものなんだ。
相手にとっても、自分にとってもそう。
まだ発展途上で、入口から一歩足を踏み入れたところでしかない。
そう意識を振り回されるな。
ちっぽけな問いから生まれる解答に、そう大きな価値はない。
いつまでも縛られていてはいけない。
そのためには、
強くならなくちゃいけない。
強くなって、自信を持たなくちゃいけない。
そして、相手に振り回されないようにしなくちゃならない。
精神的にも、肉体的にも、強くなりたい。
強くなれば、きっと。
いつだって前向きでいられる。
シンプルでクリティカルな思考のために。
一歩引いた、広い視野で無のごとと対峙し続けるために。
いつだって笑顔で、優しく相手と接するために。
強くなりたいんだ。
まだまだ、小さくて、よわっちいんだよ。
いやなんだ。
もっともっと、大きくなりたいよ。
明るい未来を描くんだよ。
今はそれだけでいい。
そのために前を向いていけばいい。
前向きに生きるんだよ。
そうすれば、自ずと見えてくる。
わかってくる。
AD
上流の仕事にアサインされた。
実験的な要素だろう。
上も測りかねている。
彼は実際のところ、どこまでやれるんだろう・・・?
まぁ彼の下につけておけば、大きくコケることはないだろう。
ってかまじとってくれ!!
それだけか。
うん。
上からの要請はただ一つ。
受注すること。
じゃあこっちはどうかな。
お客にとって最高のソリューションを提供してやる。
win-win。
それに尽きる。
仕事のやり方なんてのは、別の軸の話。
並行して取り組んでいくべきこと。
あれはあれでやって欲しいさ。
そっちもよろしく。
そこはまぁいいよ。
全体量からいえば、大したことはないな。
片手間とは言わなくても、そう労力を消費するものではない。
淡々と実施すればいい。
自分の中でも、切り分けていかなきゃな。
・大きく受け止めて、一歩一歩踏みしめながら、全力を傾ける。
可能な限り品質を高め、スピード感のある作業を。
・遅延なく実施する。Qは問われていない。ただ、形作る。
大丈夫。問題ない。送れなく取り組んでいることを伝えればいい。
まぁあれはもとから遅れてるからね。。
あっちはそうならないようにはしていくべきだ。
そのなかで、あれにも多少意識を払えるといい。
うん。けっこうフルフルだw
少なくともあれ以外は、実施している瞬間だけ意識していればいい。
そしてあれは。。
確かに、QとDは比例している気がする。
そしてQはCと密接に関連し、DはCの一部そのものである。
うん。まったく、問題ない。
虎視眈々と、様々な角度で考察を深めながら、
十分にまっとうなスケジュールで仕上げていく。
それを逸脱しそうなら、残ってすすめればいい。
そして。
モチベーションを温め続け、
緊張感を忘れす、
ほうれんそうに意識を払いながら、
クリティカルに、実施していければいいね。