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<2023.09.10>

今日は休竿日でした。
息抜き(カラオケ)へも行かずのんびりと過ごします。ニヤリ

午後もお昼を食べ、まったりしてたら
15時少し前に、ボタボタって音と共に大きな雨粒が落ちてきて…
あっと言う間に結構な吹き降りになりました。びっくり

夏の終わりが近いことを感じつつ、
気温は高くはないものの湿気が高かったので、エアコンを入れた室内でリーダーを組みました!!

(ロックフィッシュ用2機とメバリング用1機)

私は、
メインラインがPEの場合、リーダーとの結束はSCノット。モノフェラメントラインならフィッシャーマンズノット(改)で結束します。ニヤリ

(PE0・8号+フロロ4号(左)、PE1・2号+フロロ5号(右):SCノット)



(カーボナイロン0・5号+フロロ1号:フィッシャーマンズノット改)

これで、
いつでもリベンジ行けますよ~爆  笑

そうそう、
私が結べるノットの中で、結束強度が一番強力なのはSCノット。
ただ、目の衰えもあり結ぶには秘密兵器(老眼鏡+拡大鏡)とカラビナが必要なことと、所要時間が5分ほど掛かります…笑い泣き


なので、

現地で組み見直しする時は、所要時間が2~3分で済むフィッシャーマンズノット(改)かファイヤーノットにしています。(こっちだと、老眼鏡だけで何とか結べるので…てへぺろ

ルアーでの海釣りを始めて8年。
色々なノットの組み方を聞いたり調べたりしてきました。

今現在、私が結べるノット。(が付いてるのがメインで使ってるノット)

■ラインとライン
・SCノット
・フィッシャーマンズノット(改)
・ファイヤーノット
・トリプルエイトノット


■ラインとスナップ等
・クリンチノット/ダブルクリンチノット
・ループノット
・パロマーノット
・ユニノット


ノットを組む上で、
期待値どおりの強度を保ったり、すっぽ抜けを防ぐためには

“精度を上げること”
が、一番重要ってことを今更ながら実感してますビックリマーク

SCノットは、使いだした当初と今とでは、あきらかに強度の差を感じています。

また、結束時間も半分くらいに短くなってるので、他のノットも精度(強度)を上げるべく練習していこうと思います。ウインク

 

最後に

SCノットと言っても、人それぞれで組み方が違っていると思ってます。てへぺろ

私が参考にしたのは


(おしまい)

by knokappa黒猫

 

 

 

 

 

 

中京BIGファミリー
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tsuribaka 

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