いつでも、後になって気づく伝えそびれたことへの後悔。それでも、ただひたすらに大丈夫ですよという風が、穏やかに、優しく、眩しいほどの輝きをもって吹いてきた。それらについての記録の、手紙です。 by マーモット・優