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①-プロローグ
②-めっちゃ痛いやん
③-卵巣捻転?で救急搬送

④-卵巣やない、腎臓や

⑤-尿管ステント留置と膀胱炎もどき

⑥-転院告知と退院未定

⑦-退院後

⑧-ステント交換- 

⑨-出産からの産後2日でステント抜去
⑩-エピローグ- ←ココ 


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今日で、「妊娠したら水腎症にもなった話」は終わりになります。

 

出産してから今日にいたるまで、水腎症とは再会していません

お手洗いの時に痛みを感じることもなく、

腰もなんともありません。

産後1カ月健診でエコーをしていただきましたが、腎臓に水は溜まっていませんでした。


間違いなく、妊娠して子宮が大きくなったために発症したんですね。

 

ここで気になることが1つ。

もし2人目を授かることができたら、また発症するのでは

 

健診時に聞いてみたところ、

「誰にでもいえることだが、妊娠は毎回同じような体の状態になるわけではないので、

一概に発症するとは言えないけれど、一応念頭に置いておいた方がいい」

とのことでした。

 

ですよねー!

そんな気はしていました!

 

まあ、まだ未定の未来のことなのでわかりませんが、

もし授かった場合はあらかじめ水腎症のことを伝えようと思います。

あとなによりも、

同じような痛みがあったら即病院に行くことを決意しました。

 

というわけで、長くなりましたが最後までお読みいただきありがとうございました。

どこかで困っている方へ届きますように。

 

次は2日かかった大変だった出産について書きたいなーと思っています。