おはようございます…けんちゃんです。
何時もつたないブログにお立ち寄り下さり
感謝申し上げます。
今朝は、又しても目覚まし時計に
起こされまして…眠たいと
起きれましたのが…朝の4時15分でして
一気に布団を蹴っ飛ばして。
先ずは、今日も生かされたんだと…感謝の二文字!!!
ところで、一昨日の出来事なんですが…あるクルーさんが
急用で、夕方のコンビニが出られなくなり、私が出る事になり
そのコンビニでの出来事なんですが、
上記の写真のアンパンマンのお菓子を持っていきまして
「お子様達への恩返し」としまして、配っていましたが
とある時、とても可愛らしい女の子とお母さまが…
まだ5歳から7歳位でしょうか、そのお母さんに
「このお菓子食べてもらえるでしょうか」ってお声がけを
しましたら、喜んで貰ってくれまして。
その後買い物をされて私のレジに来られて
私の方から「このアンパンマン」作者のは
高知県の偉大な漫画家ですよと。「私も高知県出身です。」
そしたら、そのお母さまが、私も知ってます。
私も実は高知県出身なんです」って。
ここ迄は、東京に来て有った事なんですが
ただ今回は更にその方は、高知県仁淀町です。
これが、まさかの
「偶然の奇跡の出逢い」なんでした。
と言いますのも、高知県吾川郡仁淀町は、私の祖父母の実家でした。
もう亡くなっていまして、今では行くことも有りませんが
以前子供の頃には、夏休みになると祖父母の実家へ遊びに行きまして
近くに流れている「清流の仁淀川」でよく水遊びをしまして
時には、鮎釣りも…その場で焼いて醤油をぶっ掛けて皆で
食べていました。ふと懐かしい昔の光景が蘇って来たんです。
また、そのお母さんも「鳥肌が立ちました」って
驚いてましたんです。
こんな広い東京のとあるコンビニで、こんな偶然の出会いが
奇跡の奇跡としか、考えられない一時になりました。
長々と失礼いたしました。
今日も何時もの様に「一日限定精神」でやり切りたいです。
ではまたけんちゃんでした。
皆様も良い一日をお過ごし下さいね。
最後までお付き合い下さり感謝申し上げます。





















