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心から

その日その時に感じたままを、筆に託して表現してみます。
よろしかったら、画像をクリック、拡大して、筆勢などをご覧下さい。

 

 

 

冷え込み厳しく、

 

でも心配していた雪も、フロントガラスにうっすら積もっただけですみ、

 

 

 

 

とうとう本日、甲子園21世紀枠出場校決定発表を迎えます。

 

午後になると、同窓会館での待機組がお越しになるので、私はその準備。

 


 

 

 

発表前には。重鎮をお迎えしました。

 

 

 

 

そしてみんなでセンバツLIVEを見ながら落ち着かない思いでその時を待ちました。

 

 

「待」。

 

「寺」は「寸:手」+「之:足で進む」の会意兼形声文字で、手足の動作を示します。

 

「待」は「彳:行う」+「寺」で、手足を動かして相手をもてなすこと。

 

まつ・まちうける・ある待遇を整えて人をもてなす等の意。

 

 

 

果たして・・・

 

 

 

 

残念です!!!

 

期待も大きかっただけに残念です。

 

 

それからこのお三方は取材を受けて、それぞれに思いを述べられました。

 

 

我々は、周りでその様子を見つめるだけ・・・

 

そして学校にいる当事者たちの様子を慮るばかりです。

 

・・・顧問の先生の落胆は如何に💦

 

沢山取材を受けて、きっと掴めたと思っていただろう物が今すり抜けてしまった!

 

 

仕方ない!

 

これからの日常に向けて、また一生懸命歩くだけです。

 

 

でも、今回を機に、みんなが色々話せました。

 

楽しい想いをさせてもらった!

 

四日市高校野球部の皆さん、本当に有難う!!!