先日米NY州ロングアイランドにお住いのミョウガさんのブログで拝見したリンゴ。
ミョウガさんのブログより拝借、悪しからず・・・
Sugar Bee っていうんですって、
とっても甘くて美味しいとのこと、私も食べてみたくって・・・
だけど残念乍らこの品種のリンゴは北米のみでの販売とのこと、
仕方ない、私は諦めて、また娘にレポート頼む他なさそうです。
で、私は地元のお店に並ぶ沢山の品種の中から、
色が勝負、秋映を買ってみました。
後ろのシナノスイートとは明らかに色味が異なります。
「映」。
「央」に「英(エイ):すぐれる」の音があり、「映」はまた「暎」とも書きます。
本日タイトル書はこの形で。
「央」は美しく盛んなものという意があり、花の美しいことを「英」といい、
日に照り映えて、照り返す光に明るく映し出されることを「映」といいます。
よって意は、うつす・うつる・はえる等。
瑞々しくて美味しい!!
ま、日本のリンゴはどれをとっても外れはありませんけどね。
・・・Sugar Bee、いつか食べる機会はあるかな?
期待することにいたしましょう。
さて、買い物から帰った丁度そんな頃、
週末高山に行ってきたと知人がお土産を。
メリーのチョコだから、これも外れなく美味しいわね。
嬉しい、有難う!!
だけどそれだけでなく、我が家の胃袋をよくおご存じの彼は、
丁度途中の道の駅で買ったと、こんなものまで。
これがまたお見事!
1個の直径が10㎝は下りません。
しかも肉厚。
早速厚めにスライスして軽く塩胡椒、バター焼きに。
少し生姜も下ろし、キッチンに転がってた柚子を絞っていただきました。・・・写真無し
熱々を頂いたら、何と美味しかったこと!!!
椎茸ってこんなに美味しかったのだとビックリするほどで、
主人も大絶賛、ペロリと食べちゃいました。





