心から

心から

その日その時に感じたままを、筆に託して表現してみます。
よろしかったら、画像をクリック、拡大して、筆勢などをご覧下さい。

 

 

 

朝から雲一つない青空が広がりました。

 

 

 

 

 

その清々しい日曜の朝に、娘たちからの画像は・・・

 

 

 

 

孫④の付けている結び帯は先日送ったもの(ちょっと斜めってますけどね(笑))

 

間に合って良かった!

 

着物は以前に送ったもので、

 

今シーズンでサイズアウトしそう、着る機会があって良かったね。

 

黄色いシゴキも丁度良かった!

 

髪型バッチリ決まってるね!!

 

 

 

各国の分化交流の場で、和服を着たと、写真を送ってくれました。

 

今年は孫④と⑥、そして娘も浴衣を着たそうです。

 

 

 

「和」。

 

「禾(カ)」は粟の穂の丸くしなやかに垂れたさまを描いた象形文字で、

 

「窩(カ):丸い穴」とも縁が近く、角立たない意を含みます。

 

「和」は「禾」+「口:神への祈りの文である祝詞を入れる器」。

 

やわらぎ・丸くまとまった状態・成分の異なるものをうまく配合する、

 

また、なごむ・ゆったりとして和らいださま・声や調子を合わせる等の意を持ちます。

 

国字として、日本のこと・あえる、

 

他に、昼夜の境目に風向きが変わる間に海上の風や波が穏やかになる状態である なぎ の意も。

 

「龢」「咊」と書くこともあります。

 

 

 

娘は大きくなったお腹を突き出して(笑)

 

 

 

 

そして机の上に墨や筆、硯がセットしてあると思ったら、

 

婿くんは平仮名・カタカナ・漢字を紹介して来場者の名前を筆書きしてプレゼントしたんですって、

 

ナイス👍

 

 

こちらの写真は中国人の仲良しデイジーと一緒に。

 

わー、羽衣みたいな衣装がステキです💓

 

 

 

 

⑥もスクールで一緒のイーサン君と仲良しです。

 

 

隣にはロシアブースもあって、ピロシキを美味しく食べたってグッド!

 

きっと南米ブースは賑やかだったでしょうね。

 

いろんな国からの人々が集まっての文化交流、

 

おこがましいけど日本代表、お疲れ様でした。