こんにちわ、きの子です
きの子はただいま卒論に追われています
2月頭に5割~8割書いてゼミの先生に提出なんですが![]()
まだ一文字も書いてません…
そんなきの子の卒論構成を書きます![]()
何かオススメの資料とかあればぜひぜひ教えてください
まず、卒論のテーマについては 「障害者と犯罪」を考えてます!
アバウトですけど…大体この枠にハマるもので書きたいな、と
障害者、と一口にいってもいろいろな方がいらっしゃいますが…
きの子は特に「知的障害」と「精神障害」を抱えている方に焦点を当てて書きたいな―と思ってます
構成としては
第一章「障害者の犯罪率と再犯率」
第二章「日本の抱える現状・問題」
第三章「取り組みについての効果」
第四章「これからの課題とその必要性」
…みたいな感じ?
卒論の書き方がまったく分からないのでこんなのしか書けない
でも、まずは情報収集からかな~と思って本を読む日々…
って言ってもまだ数冊なんですけど
ちなみに読んだ本は
・累犯障害者
・狂気と犯罪
の5冊です![]()
精神障害の方をメインに書こうかな―と思ってます。
刑法39条のことに焦点が当てようかとも思ったんですが…
私は法学部ではなく社会福祉学科の学生![]()
法律の意義とか批判とかそういうのは違うかな~と思ったり。
なので、39条に関しては、その後の処遇の問題点について書こうかと。
あと、医療観察法とか社会復帰調整官の効果とか!
むしろ、これをメインに卒論書こうかな~みたいな?
少年Aの矯正の本にあるような「少年への矯正」と現在の「大人(障害者)への矯正」。
その違いとか比較しながら問題を考えられたらいいかな、なんて![]()
本のレビューはレビューであげておくので
もしよかったらそっちものぞいてみてください
来月の中旬には遅くてもかきはじめなきゃなので![]()
それまでに自分の方向性とかいろいろ考えたいと思いますっ