それは誤解されるだろ。。。
毎日忙しすぎて、今日はお昼ごはん買いに行く暇も食べる暇もなくて、
3時にカップラーメン 1個めぐんでもらってなんとか生き存えたknkです。
家に帰ってからも仕事してます(この記事は息抜き)。
パッキングもまだやってないし、洗濯物が乾かない。
仕事のもので持って帰るものがいっぱいで、スーツケース 2個でもやばいくらい。
メダリオンになって荷物の重量制限が緩和されたたからなんとかなるかなあ。
今朝、相方さんと生存確認中に話したこと。
私の持っているクレジットカード会社から、週末の早朝に電話があり
たたき起こされた相方さんは、寝起きでこんな会話をかわしたらしい。
クレジットカード会社(以下ク): 奥様はいらっしゃいますか?
相方(以下あ): いません
ク: 何時頃お戻りですか。
あ: 今ここには住んでないんです。
ク: いつ頃戻られる予定でしょうか。
あ: さあ。。。いつですかねえ。。。今週末には戻るみたいですけど。
ちょっとおおおおお!
まるで夫婦仲悪くて奥さん飛び出してったみたいじゃないのよー!
絶対コールセンターで噂になってるぜえええ。
<追記>
ちなみにこの後、私に年会費を払うよう催促する手紙が来ました。
どうやらこの電話もそのためのものだったらしい。
すいません、帰国したらすぐ振り込みます。ごめんなさい。
恥ずかしいけど、見せちゃうよ。
今週末はハロウィン。
前回のハロウィンのときもこちらにいたけれど、来て間もなくて
知らないうちに終わっていたかんじ。
そんな今年は初めてハロウィンコスチュームを手に入れてみた。
家の近くに一年中パーティーグッズばっかり売ってる店があるのだが、
今回初めて行ってみた。
壁にずらりと貼られた各種コスチュームの写真。
店員さんに写真の番号を言うと、奥から出してきてくれる。
そして購入したのがこちら(衝撃映像に強い方のみどうぞ)。
じゃん。
てんとうむしです。
ちなみにこれはオフィスで撮ったもの(仕事中、触覚と羽とマスクはしてません)。
他にもコスチュームで来るって言ってた人いたのに、みんな体調崩して
お休みしたり、用意が間に合わなかったりで、私が唯一のコスチューム着用者。
この格好でスタッフミーティングたけど、みんな至って普通だった。
今日ギャラリーにもこの格好で行ったけど、ひとりのお客さんに
「素敵な触角だね」って言われただけでみんな普通にしてた。
ハロウィンだから、気にしないのか???
私が自意識過剰なのか???
ちなみにこの写真のマスク、アメリカ人にはすごくうけるんだけど、日本人には
ものすごくどんびきされる。
赤いマスクの下にじゃらじゃらとビーズみたいなのがついてます。
確かに、怖い、か?!
毎日大忙し。
来月日本に一時帰国することになりましたー。
こんなぎりぎりで航空券買ったの初めてかも。
帰国は決まってたけど、日付が決まらなくて。
ほんでもって、現在は出張準備で多忙を極めているところ。
とりあえず年明けまで日本にいることになったので今回は結構長い
一時帰国なのだが(バケーションじゃなくてもちろん仕事ですよ)、
合間に別の国に行ったり、国内出張があったりでばたばたして
結局プライベートは充実しないで帰ることになってしまうかも
(8月がそうだった。一ヶ月弱いたのになあ)。
そうならないことを祈りたい。
というわけで、是非是非遊びのお誘いお待ちしております!
以下、最近のショット。
アーノルド・パーマー
(レモネードをオーダーして、半分飲んでからアイスティーを自分で追加した)。
あー、机の上が散らかっている(散らかり具合は忙しさに比例する)。
よくお昼を買いに行くサンドウィッチやさん。
私が日本にいる間、買いに来た同僚に「彼女は今日こないの?」と
聞いてくれていたそうで、久々に行ったら、「やっと戻ってきたね!」と
言ってくいれた。
サンドウィッチもおいしいけど、日替わりスープもおいしい。
実は家のすぐそこにあるのだが、平日の昼間しかやっていないので
プライベートでは行ったことがない。
どんなもんか買ってみたけど、甘すぎて食べれなかった。
職場に持って行ったら「Wow! Candy Corn!」とか言われて、
かなり有名なお菓子のよう。
結構大きなパックだったけど、日々減少の一途をたどっている。よしよし。
今週の土曜日は、ハロウィンの衣装で剪画やります。
是非ギャラリーに遊びに来てくださーい。
年内は今週末が最後です。
どうぶつえんのおはなし
ここ最近動物園に行く機会がいくつかあったので、
動物園のお話を書いてみようと思う。
ただし、動物の写真は少ないかも。。。
今回はオレゴン動物園。
ゾウ舎には赤ちゃんとママが。
そしてそれを見つめる子どもたち。
ゾウ舎の隣にあったゾウに関連するものが並ぶ施設。
面白いものがいっぱいあった。
ゾウのアルファベット。
鼻が大活躍!
ゾウ舎の脇の小道には小さなゾウの置物が並んでいた。
ライオンの保全活動の紹介。
チーターとか他の動物もあった。
すばらしきアンバランス。
落し物のおしゃぶりを誰かがここに置いたらしい
(本当は上あごを押して、どれくらいの力で咬むのかを体験するためのもの)。
チーターのところのボランティアのロジャー・ウィリアムスさん。
とても陽気なおじさまだった。
私が子どもの頃にこういうのあったら絶対入ってたなあ。
男の子がいるところの床で足踏みをすると、前のボードのバーに明かりがともって
チーターの走る速さにどれぐらいのものなのかを体験できるもの。
じっと見つめる視線の先には、おねえさんのへそピアス
(Tシャツをめくってみせている)。
Watch out!
バードショーの後で行われていた寄付金集め。
お札を渡すと、鳥が箱に入れてくれます。
この動物はなんでしょう?
ペンギンのところにだけあった看板。
うちのネコではありません。
ずうっと見てたけど、最後までこっちを向いてくれなかったボブキャット。
次はどこの動物園にしようかな。
ヘナづく日々。
最近とんとご無沙汰だったヘナ・タトゥ。
今週インドから来ていたスタッフにやってもらうことができた。
そのときの様子がこちら。
すでにヘナを施された左手で撮影しているので、画面が時折
がくがくしているが、お許しいただきたい。
ちなみに会議室でお昼休み中にやっている。
今回インディアングローサリーで買ったヘナコーンが普通のより長くて
やりにくそうだったけど(私の好きなアイシュワリヤがプリントされてた)
彼女のヘナは他の職員も大好きで、私以外にもやってもらっていた。
でも彼女曰く「自分にはやらない。やるときは、プロにやってもらいに行く」
のだそうで、インドのプロのお手並みがいかにすごいのか気になるところだ。
そうして出来上がったのがこちら。
私は気に入っているのだが、相方さんには大不評。
いいもん。
ちなみに会議にはディズニー関連の人も来ていたのだが、
ディズニーでは裏方さんにも厳しい規則があるそうで、
接客部門でなくともヘナなんかご法度らしい。
ディズニーのイメージを損ねないようにと規則が厳しいとは
聞いたことがあったけど、それは裏方も同じなのね。
ヘナをしてもらった次の日の夜、洗濯をしにランドリールームに行ったら、
「インドのドレスやヘナお安く譲りゆずります」というチラシが
掲示板にあったので思い切って電話してみたら、「今から見においでよ」と
言うので行くと、相手は3人の小さな女の子の若いママで、
5本譲ってもらいました。
帰り際に女の子たちにNamasteと挨拶したら、彼女たちのママが
ムスリムなのだと教えてくれたので、As Salamu Alykumuと言ったら
いちばん上の5歳くらいの子が恥ずかしそうに挨拶を返してくれて
すっごく可愛かった。
























