んにちは!

あかりです。

 

 

今回は、短期決戦の就活で、

いかに内定にたどり着くか

 

 

についてお話していきます。

あなたがこの情報を知っていれば、

 

 

いつまで経っても内定がない

という状況を避けることができます

 

 

4、5ヵ月も就活に時間をかける必要もなく、

あなたは周りよりも早く志望の企業に

 

 

内定をもらうことができます。

そして、学生生活最後の夏休みを

 

 

思う存分楽しむことが出来ます

「あ~早く決まって良かった!」

 

 

そんな満足感喜びを感じられます。

 

 

 

 

逆に、この情報を知らなければ、

 

 

短期決戦の就活の中で、

「いつか決まるだろうし大丈夫だろう」

 

 

そう思い、だらだらと

活動するようになってしまいます。

 

 

私も結局、就活を完全に終えるまで、

合計で4ヶ月もかかってしまいました。

 

 

本来ならもっと早く終えられていたなと、

今になって後悔しています。

 

 

また、内定ラッシュの中でも、

あなたは内定の気配すらなく、

 

 

「あの子が決まってるのに何で私は…」

そんな気持ちになり、

 

 

友達の内定の報告に対しても、

素直に祝福できなくなります

 

 

そして気づいた時には、

「え、もう募集してる会社が無い」

 

 

そんな絶望的な状況が待っています。

 

 

その結果、就職浪人の道

突き進まざるを得なくなります

 

 

 

 

そんな最悪な状況にならないよう、

短期決戦で勝ち取る方法を

 

 

知っておきましょう。

それでは入っていきます。

 

 

短期決戦の中で、最も重要なことは、

スピードです。

 

 

短期決戦で内定を手に入れるためには、

何よりスピードが必要になります。

 

 

これは、作業を進めるスピードもですが、

取り掛かるスピードが大事です。

 

 

例えばESを書くとき。

『30分で書く』というスピードだけでなく、

 

 

それを書き始めるまでのスピード

早めていこうということです。

 

 

「まだ締め切りまで1週間あるし明日でいいや」

これではだめです

 

 

明日ではなく、今日やるというのが、

取り掛かるスピードということです。

 

 

そして、スピードアップしていくコツが、

質よりも量をこなすことです。

 

 

「時間がないし、できるだけ

無駄なことはしないで効率的に…」

 

 

効率良く進めたらスピードも上がるので

この考えも正しくない訳ではありません。

 

 

しかし、”効率のいい方法って何か”

これが分からなくて進まないことが多いです。

 

 

進めないことにはどうしようもありません。

 

 

なので、効率の良さを考える前に

まずは量をこなすようにしましょう。

 

 

筆記対策も、面接を受ける数も、

まずは数を経験するようにしましょう。

 

 

面接でも、回数を重ねると、

話し方や形式も分かっていき、

 

 

自然と上手く伝えることが

出来るようになります。

 

 

筆記試験も、数をこなしていると

「やったことある問題だ!」

 

 

と傾向や時間配分も分かり、

有利に立つことができます。

 

 

質は、量をこなしているうちに

自然と高まっていきます。

 

 

量をこなすことでスピードアップし、

短期決戦を勝ち抜いていきましょう!

 

 

 

 

では、ワークをしてみましょう。

次の2つだけ、メモしてください。

 

 

①取り組むスピード!

②まずは質より量!

 

 

これを意識して行動に移すと、

短期決戦も怖くありません!

 

 

残り少ない学生生活のためにも、

短期間で大満足の就活にしていきましょう。

 

 

今回も、最後まで読んでいただき

ありがとうございました!

 

 

次回もよろしくお願いします。

それでは失礼します。