こんにちは。

 

 今日は、2026年3月29日(日)。

 

 関東地方では、ちょうど桜が見頃となっている感じです。

 

 晴れていればね、青い空と美しい桜のコントラストが見事な景観を創り出しますよね。

 

 貴重な桜の季節の瞬間を大事にしたいものです。

 

 

 さて、

 

 早速ですが、音楽に参りたいと思います。

 

 今日は、高瀬統也さんというアーティストの曲を。

 

 初めて取り上げさせて頂くので、少しだけプロフィールを。

 

 高瀬統也(たかせとうや)は、1996年11月26日生まれ。

 

 愛知県出身のミュージシャン、シンガー・ソングライター。現在29歳。音楽ジャンルは、J-POP、エレクトロニック。

 

 9歳の頃、音痴だった事が理由で当時ヴォーカル・トレーナーをしていた祖母のヴォーカル・トレーニングを受ける。

 

 17歳の時、音楽の授業でギターを習い、課題曲の「カントリーロード」を練習中、ペアになった隣の席の女の子の方がうまかった事が悔しくて練習に打ち込む。課題曲の練習にひと月で飽きてしまい、オリジナルの楽曲を作り始め、その年に路上ライヴをスタートさせた。

 

 2014年18歳の時、「うたのきもち」でCDデビュー。

 

 コロナ禍の2020年にリリースされ、「今に勝つ」という決意が込められた1st EP「Now the Won」が、翌年2021年に香港のエレクトロニック トップ・チャートで1位を記録した事をきっかけに、香港を中心としたアジア圏でファンが急増した。 ―――

 

 

 では曲は、「I can't stop loving you」(feat.野田愛実)という曲。

 

 2022年リリースのデジタル配信アルバム「13月2日」に収録。

 

 作詞:大知正紘、高瀬統也/作曲:大知正紘、高瀬統也

 

 その前にもう1曲、バラード曲の「愛℃」という曲を。

 

 こちらは2023年リリースのデジタル配信アルバム「愛℃」のタイトル・ソング。

 

 作詞:高瀬統也/作曲:高瀬統也、RINZO

 

 上海や香港で行われたライヴの映像です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 聴いていて、とても気持ちいい声質の高瀬さんのヴォーカルです。

 

 ではでは、またね。

 

 

 

 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 今日は、2026年3月15日(日)。

 

 WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)、準々決勝日本代表の試合がアメリカのマイアミでベネズエラを相手に行われましたが、残念ながら敗退。いやあ、途中勝ち越しのスリーランホームランなども日本から出て、ギリ勝てるかな?って思ったんですけどね・・・とても残念な結果となりました。

 

 まあしょうがない。気持ちを切り替えて、それぞれの選手がそれぞれのチームの場所に戻り、少し休んでからまたオープン戦、そして開幕からのペナントレースへと頑張って頂きたいですね。アメリカでも「スプリング・トーナメント」と称される日本で言えば開幕前のオープン戦と同じ意味の試合なのかな?もうとっくに始まっていますのでね。Dodgersは、残っている選手達などで毎試合良い結果を出していますので、今年もDodgers、ヤルかもよ!って事で、今度はそちらに期待を向けたいです。

 

 あとは今回の大会で少し言いたい事があるとすれば、多くの方が不満を言っていたり感じたりしたと思うんですが、やはり試合中継の放映権の件ですよね。日本において、Netflix(ネットフリックス)が独占放映権を持ったという事で、どなたかの話しによればなんと、日本だけが地上波のテレビで試合を観る事ができなかった、というね。

 なんだかなぁ・・・っていうね。それって「独占禁止法違反」じゃないの?って思ってしまいますよね。まあ法律違反になっていないようなので、致し方ない事なんでしょうけど、気持ち的には、私個人的には、これは「独禁(どっきん)法違反」とし、心の中で訴えます・・・苦笑。 「こういう時にNHKは何をやってるんだっ?!」とかね。心の叫び。笑

 

 まあ世の中グローバリズムがはびこっていて、金持ちばかりが得をしたり、気持ちよく楽しく生きられるっていういつもの図式ですね。はいはい。今回、死んでも「ネトフリ」なんかに加入しないぞ!って思いました。

 

 さて、まあ、色々思う所はありますが、負けてしまった事は事実なので、この後は、どこの国のチームが優勝するのか、世界のレベルの高い野球を楽しませて頂きたいと思います。果たして世界を制するのはドミニカなのか、アメリカなのか、イタリア?それともベネズエラ? 今日の時点でもう、この残る4チームとなっていますのでね。

 

 では、そろそろ、

 

 音楽に参りたいと思います。

 

 今日は、Vaundyの曲を。

 

 私なんかの年齢になってもまだ時々、「おっ、いい曲だな!」って思える曲があるVandyさんっていうのは、やはり才能のある方なんだなって思っています。

 

 では、ブログタイトルにさせて頂いた「恋風邪にのせて」(こいかぜにのせて)の前に1曲、「mabataki」(まばたき)という曲から。

 

  2曲共に2022年リリースの配信限定シングルであり、2023年リリースの2枚目のスタジオ・アルバム「replica」(レプリカ)

に収録。

 

 作詞・作曲・編曲:Vaundy

 

 「mabataki」はMV。「恋風邪にのせて」はライヴで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 では、またね。

 

 

 

 こんにちは。

 

 今日は、2026年3月1日(日)。

 

 3月に入りまして、気候もいよいよ春めいてきました。

 

 花粉も本格的に飛び始めるので、要注意ですね。

 

 さて、

 

 スポーツの話しですが、イタリアのミラノとコルティナで行われていた冬期オリンピックも終了しましたが、日本選手の多くのメダル獲得に興奮、感動を頂きました。特にフィギュアスケートのペア部門では初の金メダル!との事で、本当に良かったですね。演技の映像を見ましたが、木原龍一さんと三浦璃来さんの息がピッタリと合ったなめらかな滑り、とても素晴らしかったです。

 

 そして話しは変わりますが、先週かな、家でテレビをつけた時にパッと目に入って来たスポーツが「大阪マラソン」。

 

 で、そこで先頭を走る選手を何気にチラッと見たら、体中に丸い黒い斑点の様なものが・・・「うわっ何だこれは?何かの皮膚病にかかっている選手なのかな?・・・」と。申し訳ないけど、ちょっと気持ち悪くてね・・・

 

 で、「待てよ、これはおかしいぞ」と思い、すぐにスマホで検索して調べたら、なんでも、「パワーテープ」なるものをベタベタ貼っているとの事。このテープは、「神経や筋肉に柔軟性をもたせるためのもの」らしいんですが、「そっか、そうだよね、まあなるほど・・・」とは思ったんですが、色が黒くてさ、顔にもいっぱい貼っているし、とても見ていて気持ちのいいもんではなかったですね・・・。どうせなら、せめて肌の色に近い物を貼るとかさ・・・他の選手も一応見てみたら、やっぱりそういう肌色の色合いの物を貼っている選手がいたので、「何故、黒っぽいものにしたのかな・・・」と疑問を残しつつ、チャンネルは速攻変えさせて頂きました。(苦笑)

 

 そして今日は「東京マラソン」でした。ちょっとだけ確認のために見てみたら、そのようなテープを貼って走っている選手は、見当たりませんでした。まあ、選手は必死なのでね、しょうがないとは思いますが。

 

 えーそして、野球の話題ですね、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)が、いよいよ始まります。Dodgersから大谷選手、山本投手が日本代表に参加!という事でね、もう楽しみで楽しみで。日本チームは3月6日から始まり、4日間連続での試合日程となっています。まず初戦が台湾、そして韓国、オーストラリア、チェコとなっています。ちなみにアメリカ代表にはDodgersからの選手は今の所、ウィル・スミス、クレイトン・カーショーとなっています。え?カーショー?引退したのでは?と思ってしまいますが。どうなってんでしょう、いいのかね?WBCに出るのは。まあよく分かりませんが。そしてメジャーきってのウルトラホームラン・バッター、Marinersのカル・ローリー、そしてYankeesのアーロン・ジャッジもアメリカ代表に参加!という事で、どうにか両チームには勝ち残ってもらい、対戦してもらいたいなーと思います。究極の頂上決戦、是非見てみたいです!

 

 えー、そんでもって、スポーツ最後の話題が、サッカーのワールド・カップ。今回のワールド・カップは、史上初めての48ヵ国が出場し、全104試合が行われる大規模な大会である、との事。開催都市は北米3ヵ国の16都市にわたり、日本代表は第1戦が対オランダで、6月14日ダラス・スタジアムで行われます。こちらもホント楽しみですね。是非日本チームには、頑張ってほしいです。

 

 メジャー・リーグに戻ってからの大谷・山本両選手のワールド・シリーズ3連覇を掛けたDodgersの活躍も期待してますし、今年も熱くならずにはいられない!って感じです。

 

 どのスポーツの選手もそうですが、当たり前ですが、怪我などに気を付けてほしいですね。そして楽しみながら、素晴らしいプレーを見せて頂きたいと思います。

 

 では、そろそろ、

 

 音楽に参りたいと思います。

 

 今年もスポーツ同様、新たな音楽を発見したり、触れられたり、感動させてもらう事が多い1年であるようにと、私自身願っております。

 

 ここの所、当ブログでは女性ヴォーカルのアーティストが続いていますが、今回も女性ヴォーカルで、そしてバンドとなります。

 

 Subway Daydream(サブウェイ・ドリーム)というバンドで、新しいバンドと言っていいと思います、2020年に結成された日本の4人組ロック・バンド。大阪府にて結成し、2021年にインディーズ・レーベルから、そして2023年にメジャー・デビュー。

 

 春だし、「日曜日」だし!?今日は、 そんな瞬間にピッタリな若い人達のポップな曲を取り上げさせて頂きたいと思います。

 

 ではまずは、「Radio Star」という曲。2022年にデジタル・リリース。2023年リリースの1stアルバム「RIDE」に収録。

 

 そして2曲目が、「SUNDAY!」。2025年3月リリースの2ndアルバム「100%」に収録。

 

 では、2曲続けてどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 またね。