<iPR>でお取引先を増やそう!
はいはい(^-^)/
最近は
すっかり秋めいて来ましたね♪
そうなると
俄然活気づくのが
秋物商戦ですよね(*^-^)b
「服」が面白いように
バンバン売れていた
はるか昔の時代は
シーズン前に
大量に商品を
作りこんでいました。
そのほうが
コストが安くつきますから(*^-^)b
最後に在庫が
大量に残っちゃっても
それを粗利で
カバー出来ちゃってたんですね(^_^;)
原価が安いから。。
ある意味、
良い時代でした(笑)
でも近年では
長引くアパレル不況の影響から
シーズン前に
大量に商品を作りこんでおくような勇者は
一部の企業を除いて
あまりいらっしゃいませんね(^_^;)
どのアパレルメーカーも
約半年前から
世界のファッショントレンドを研究して
日本のマーケットの動向や
競合他社の情報なども加味しながら
「今季ウチはコレを仕掛けよう!」と
ある程度はMDを絞り込んで
事前に展示会を開いたり
プロモーションをしたりしますが
実は、
「今季は何が当たるのか?」
みんな半信半疑ですので(笑)
「もし間違っちゃったら?」
なんて事があっても
スグに修正がきくように
立ち上がりはほとんど
在庫を積んでないと思います。
つまり
今季の「売上計画」に対する
「仕入予算」は
シーズン立ち上がりの時点では
かなりの割合で「残してる」わけです。(*^-^)b
そうなってくると
一気に重要になってくるのが
「期中生産(仕入れ)」ですね(*^-^)b
どんな事象でもそうですが
半年後の事は
よくわかりませんが
1カ月後の事は
たいてい高い確率で
当てることが出来ます。
ファッショントレンドだって同じです。
よく業界では
「(商品)企画を引き付ける」
なんて言い方しますが、
不確定な要素を
なるべく排除するために
店頭に投入する「直前」に
商品企画をすれば
売れない「確率」を
最小限に出来るっていう
考え方ですね(*^-^)b
そりゃそうですよ!
後出しジャンケンみたいなもんですから(笑)
しかし
そうは問屋がおろしません!(`Δ´)
マーケットで
まさに今売れている「商品」を
店頭に今「投入」するのが
一番良いに決まってますが、
「商品」が
1日で生産できるわけが
ありませんよね。(^_^;)
「服」を生産するには
平均して約1ヶ月かかります。
以前より早くなったとは言え
中国やいわゆる第3国での生産は
2カ月以上かかる場合もあります。
「よし!コレが売れる!」
って確信を得てから
生産に取り掛かって
1カ月後に店頭に投入したら
もうすっかりその手の「商品」は
消費者に行き渡ってしまった後で
全部残っちゃったなんていう悲劇も
よく起こります(笑)
それくらい
「期中生産(仕入)」は
スピード勝負なんです。(*^-^)b
そこで、
この悲劇を起こさない為の方法が
主に2つあります。
①超スピード(1~2週間)で生産する
②既に出来上がってる「商品」を仕入れる
①は言わずもがな
「国内生産」です。
生産コストは多少高めですが、
それをカバーして余りある
「異次元のスピード感」があります(笑) ∑ヾ( ̄0 ̄;ノはやっ!
②は
いわゆるOEM(ODM)メーカーの商品を
ネーム替えして自ブランドの商品として
仕入れる方法です。
今では
月イチで展示会を行っている
OEM(ODM)メーカーさんも
多いですよね。
しかし、
②は比較的
出回ってる情報が多いので
何とか探すことは出来ますが
(それでも少ないですが・・・)
特に①は
探そうと思っても
なかなか出てきません。
時はまさに
インターネット時代にもかかわらず
ホームページひとつ見つかりません。( ̄_ ̄ i)
以前こんな記事を書きました
上記のように
超スピードで生産してくれる
「工場」を探している
アパレルメーカーの担当者が
必死こいて、
いくら探しても
「工場」側が
その「存在」をアピールしていないので
なかなか出会えません。 (iДi)ナイ・・
もし出会っていれば
数千万円の
お取引になっていたかもしれないのに・・・
非常にもったいないです。(*´Д`)=з
②だって
今以上にアピールすれば
新規のお取引先が
どんどん増えるハズです。
「期中仕入」の需要は
どんどん高まってるんですから。
なのに
①も②も
アピールしようとしない。
そのくせ
「お客さん紹介して!」って
言ってくる(笑)
そんな都合の良い話はありません!(*^-^)b
では何故
アピールしないのでしょうか?
正解は・・
「方法がわからない」
多分これだと思います(*^-^)b
しかし私なら
貴社の存在を
アパレル業界中に
知らしめることが可能です!( ̄ー ̄)キリッ
<iPR>を使って。
インフルエンサープロモーション Powered by JOY ZIPPER Inc.
上記リンクの通り
<IPR>は
一般消費者向けの
プロモーションサービスのようですが
実は「B to B」向けのサービスも
充実してます!(b^-゜)
①生産の現場から積極的にアウトプット
受け身になりがちな製造業(工場)ですが、アパレルメーカーの担当者の閲覧率も非常に高いため、積極的なアピールを行うことで効率良く営業活動を行うことが可能です。
②生産の現場から積極的にアウトプット
受け身になりがちな製造業(工場)ですが、アパレルメーカーの担当者の閲覧率も非常に高いため、積極的なアピールを行うことで効率良く営業活動を行うことが可能です。
結果として・・・
☆業界内での知名度アップ⇒売上アップ
アパレル業界内で知名度を上げることで、効率的な営業活動が可能になる上に
あらゆるファッション関係者の目に止まるようになり、結果として売上アップも期待できます。
私が最適な方法で
そのお手伝いをしますので
どうぞお気軽にご相談ください!
Mail: sakamoto[@]joyzipper.jp
(※[@]のカッコを外してご利用ください。)
(株)ジョイジッパー坂本宛
「問題提起」と見せかけて
実は宣伝!!(笑) ヽ(`Д´)ノコラー!
でも真面目な話
もっと「貴社」の存在を
アパレル業界内に知らしめましょうよ♪
そして
良い相手(お取引先)との
良い出会いを見付けましょう♪
ということで
ご連絡お待ちしておりまっす!
また次回~(^O^)/アディオース♪


