かわいがってる年下はいる?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

身内だと姪っ子くらいだろうか。

もう社会人になったから、可愛がる年でもないんだけどね。

 

もうね、ある程度の年齢になると、

年齢差はあっても、

学生時代の一学年の違いみたいなものではなくなっている。

 

多少のジェネレーションギャップがあるのは年上だから理解出来るし、

年下だったとしても理解出来るってことなんだ。

 

そのギャップはどっちが上とか下とかではないし、

先輩面も基本的にはしたくないって年齢になった。

 

おそらく、直接の先輩後輩になってしまうと、

その時代に気持ちまで戻ってしまうというのはあるので、

対応が逆に難しいとも言えるので、

後輩に対しては先輩後輩の関係は辞めて、

タメ口でいいよっていうかもね。

 

まぁ、そう言われたとしても、〇〇先輩とか、

◯◯さんって敬語を使ってくることだろうけどね。

 

◯◯先輩は辞めて、〇〇さんくらいが、

どちらも気兼ねなく話せる関係になるでしょうね。

 

ただね、◯◯ちゃんで呼んでた後輩を、

◯◯さんにするのは苦労するかもしれないな。

ある意味、ニックネームってのは、我々世代では、

それが楽なのだが、

今の小学生とかはニックネーム禁止とかになってるらしく、

更には誰にでも◯◯さんと苗字でってことになっているらしいので、

本当にそれでいいのか?

そんな子どもたちの未来が見えてこないんだよな。

 

 

ではでは