正月早々に、母のスマホがブラックアウトして翌日にauショップに行って、Google Pixel 9aにした。

 

また、1月中だったが、母の部屋の32VのREGZA RX1がブラックアウトしたのだ。

 


2010年7月の購入なので、15年で壊れたということになる。
 

まぁ、テレビは居間に47VのREGZA Z1があるので、スマホのような急ぎではない。

 

弟が気を気書かせてネット注文していたものが昨日届いたが、アンテナケーブルが外せなく、母はヤマダ電機までチャリを走らせてアンテナケーブルを買って来たので、設置した。

 

一つだけ気になったというか、B-CASカードが、mini B-CASカードとなって、それがどこに入っているのかを見つけるのに手間取ったくらいだろうか。

 

紙に張り付いていて、剥がし取って使うパターンなので、以前の名刺サイズのB-CASカードをイメージしてしまっていると、探すことになるだろうね。

 

80歳という母の節目に、次は何が壊れるんだろうか。

 

家電って、壊れるときは一斉に来るんだよなぁ。

 

日本の製品は壊れにくいってのは、MADE IN JAPAN、JAPAN AS No.1といった感じで、昭和の流行語ではあった。

 

まぁ、新しいもの好きは壊れてもいないが買い替えるということもあるのだろうけどね。

 

ハード的なもので人造物で壊れないものってのは基本的にはないのだが、そのサイクルが短いってのは、経済的には良くないとされていたりもするのだが、安かろう悪かろうってのは、あんまり好みではないので、ある程度は長持ちして欲しいと願うのであった。

 

 

ではでは