おまわりさんに助けられたことある?
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ないですね。
あんまり印象が良くないのが、
やたらと職質を受けること。
それで犯罪を未然に防げているということであれば、
そうなんだろうけれども、
自分はそんなに犯罪者に見えるんかなと、
思ってしまうんだよね。
職質を掛けるんならば、
均等に掛けて欲しいんだよ。
明らかに自分が職質を受けているときに、
その横を素通りしていく人がたくさんいる。
職質が均等に出来ないことは解ってはいる。
だけれども、明らかに自分は職質を受けやすいのだ。
なんでだろうね。
これで、精神的に病んでしまったら、
どう責任を取ってくれるんだろうか。
なんてことは考えないけれども、
免許証を見せて、照合済んだら、さっさと開放して、
その後、なんらかの誠意を示す言葉を投げかけてくれ。
ご協力ありがとうございます。
とか、その一言でいいからさ。
数分でも足止めした訳だから、
少しは誠意を見せて欲しい。
急いでいるんで歩きながらでいいですか?
とか言ったら、そうしてくれるんかな?
案外、おまわりさんはその場を離れるってのは
出来なかったりするんかな?
職質受けたら、なんで自分が職質を受けたのか、
理由を聞きたい。
聞いたら、答えてくれるのかな?
それはお答え出来ません。
という返答が返ってくるのだろうか。
不審者に見えましたか?
と聞きたい。
検問ならば、そこを通る人全員が対象になる。
でも、職質はそうではない。
ということは任意のはずである。
自分は免許証をさっと見せるだけで、
それ以上は必要ないのでは?
だって、相手は警察官であることを
証明していない段階なんだから。
それこそ、精巧に作られた制服というだけで、
警察官であることの証明にはならない。
身分証である警察手帳を提示したうえで、
こちらも身分を証すのが対等な関係である。
一方的に疑われるのは嫌だから、
こちらも疑ってよろしいですか?
と言いたい。
疑うのが仕事ならば、
疑いが晴れたのであれば、
それ相応の何かがないと、
疑われただけの損害を、
取り返したいと思うのは、
一般的ではなかろうか。
職務を邪魔する気は、
さらさらない。
だけれども、
それこそ税金や罰金が
お給料になっていると思うと、
なんか解せないと思ってしまうのだ。
ではでは
