ブログネタ:友達の遅刻、何分まで許せる?
参加中何のために合わなければいけないのか。
これによるよね。
何時間でも待たなければならないようなら、どうにかしてでも時間をつぶそうとするだろうね。
まぁ、今時はケータイがあるので、連絡が取れるから予定を再構成することも容易だよね。
ケータイやポケベルがなかった時代の待ち合わせはというと、喫茶店などの待ち合わせ場所へ電話、待ち合わせ場所から自宅への電話、駅にあるメッセージボードを利用、ひたすら待つ、・・・
といったところかな。
幸い、私の友達には時間にルーズな人はいないな。
類は友を呼ぶというか、待ち合わせ時間よりも早く到着して待つという友達ばかりである。
さて、遅刻する側の言い訳というのは、嘘が多く含まれている場合がある。
嘘も方便とはいうが、ネットワークの発達した今、その嘘は簡単にばれてしまう可能性を秘めている。
例えば、電車が遅延したとかは、ケータイやスマートフォンがあれば、容易に情報を入手できる。
待たされる側の人間は、心配していろいろ調べている可能性は充分にある。
つまり、待たせている側は下手な嘘をつかず、正直に話した方がよいということである。