ブログネタ:よく行くコンビニは?
参加中私はセブンイレブン 派!
大学時代、セブンイレブンでバイトをしていたという事も、セブンイレブンを利用する確率が高いのかもしれない。
また、最寄りのコンビニがセブンイレブンであるという事も理由であるだろう。
だからといって、他のコンビニに行かないかというと、そういう事はない。
コンビニ、つまりコンビニエンスなストアな訳であるからして、特定の物を除けば、それほど便利さに差異はないと思えるからだ。
各コンビニごとに独自な商品開発などは当然のことだが存在はする。
セブンイレブンでバイトをしていたから、セブンイレブンの商品は多少なりとも知ってはいる。
バイト終わりで商品を買って帰る事も多かった。
社会人になってから、会社からの最寄りのコンビニという使い方をしたことは、浜松町、神谷町、小伝馬町にいた頃だけで、他のオフィスに居たときは、最寄りのコンビニは在るにはあったが、そこを利用する機会は殆ど皆無であった。
なぜかというと、オフィスでのデスクワーク専門という勤務形態では無かったというのが要因だろう。
車や電車や飛行機で客先を回る日々、食事時にコンビニを利用するケースは、車移動の時に限られ、当然食事は車中となる。
タイミングが良ければ、ファミレスなどでの食事となるが、急がねば行けない時は、コンビニを選んでいる時間は無い。
そういう意味もあってか、ここで選択肢として掲げられているコンビニは全て行ったことがある。
さて、コンビニ業界はセブンイレブンが一人勝ちである。
何をもって勝ち負けとするのかは色々あるだろうが、どの切り口に置いても、上位に来ることは間違いない。
2位、ローソン(三菱商事)
3位、ファミリーマート(伊藤忠グループ)
4位、サークルKサンクス(ユニーグループ)
5位、ミニストップ(イオングループ)
2位以下を並べてみたが、これらには一見繋がりが内容にみえるが、三菱商事とユニー、三菱商事とイオンが業務提携をしているし、ファミリーマートはWAONでイオンと提携したのは去年の事である。
つまり、2位以下の4社大連合が着々と進んでおり、セブンイレブンの牙城を崩そうと目論んでいるのだろうか?
まぁ、そんなことにはまったく興味がないのでいいのですがw。
そうそう、セブンイレブンという名前は、朝の7時から夜の11時までということで付けられた名前なのだが、商標とする上で、問題がおきた。
数字は登録商標に成り得ない。
※第3条第1項第5号(極めて簡単で、かつ、ありふれた標章)の審査基準
SEVEN ELEVEn
と最後のnが小文字であるのも、こういった商標関連で審査を通す為という説や、デザイン的なものという説がある。
セブンイレブンの解答は、なぜだか解らないという。
海外の企業だからかな。
まぁ、謎は謎のままでもいいかもね。
